最新号(79号)表紙:
『グッドモーニング・
プレジデント』
7月24日(土)より、
東京・シネマート新宿、
大阪・シネマート心斎橋
ほか
全国ロードショー
『祝(ほうり)の島』
6月19日(土)より、
東京・ポレポレ東中野、
広島・横川シネマにて
ロードショー
『トイレット』
8月28日(土)より、
新宿ピカデリー、
銀座テアトルシネマ、
渋谷シネクイント ほか
全国ロードショー
シネマジャーナルでは、今年も去年に引き続き中華圏スターグッズを中心にしたフリーマーケットを開催します。
>> チラシ(pdf)
金城武、レスリー・チャン、アンディ・ラウなどの他、イ・ビョンホンなど韓流スターのグッズもあります。ポスター、写真集、生写真、雑誌、映画パンフレット、CD、DVD、映画チラシなど、思わぬ掘り出しものがみつかるかも! 特に、台湾、香港などの古い雑誌は貴重です。
シネマジャーナルのバックナンバーもフリマ特別価格で販売します。ご購入いただいた方には、特典オマケもご用意しています。
また、毎年レスリー・チャンの命日である4月1日には必ず香港に駆けつけ、シネマジャーナルにレスリー追悼記事を寄稿してくださっている遠藤智子さんによるトークも企画しております。
(フリマ入場は無料ですが、トークは参加費300円となります。)
アジア映画を一緒に楽しむフリマになればと思っております。
皆様のご来場をお待ちしています。
日時: 2010年9月26日(日)
フリマ 2時開始~6時終了
遠藤智子さんのトーク: 4時半開始
場所: 文京区本郷1-35-28 メゾンドール本郷302号室
(春日駅から坂を上がると、4階以上の居住部分の入口が手前にあります。302号は、その先の入口からどうぞ!)
>> 詳細地図(Yahoo)
●アクセス
都営地下鉄 三田線・大江戸線 春日駅下車 出口A1から、徒歩3分
東京メトロ 丸ノ内線・南北線 後楽園駅下車 徒歩5分
★トーク★
レスリー・チャン迷 遠藤智子が語る
「DNAが変わった日」
レスリーに初めて出逢った日から、どんなに自分が変わったか、みんなでそのことを話しませんか。 当日は、96-97コンサートの頃の息もできなかった毎日と、レスリーがくれたアジアの友だちのことを話したいと思います。
台中の体育館の前の道の暑かったことや、シンガポールファンがスタッフに渡した絵葉書のことや、シネマジャーナルのおかげで入れた記者会見のことや、leslie99がメールアドレスの台湾の友だちと過ごした旧正月のこと。皆が同じ体験をきっと持っているでしょう。9月だから楽しい話をしましょうよ。
時間:4時半~5時10分(40分間位を予定していますが、話がはずめば成り行きで!)
トーク参加費: 300円
トーク参加予約受付けます。 cinemajournalhp@yahoo.co.jp (担当:景山咲子)
◆フリマ 出店希望者も募集しています!
この機会にアジア映画関係のお宝を放出したい方、ぜひご出店ください。
出店費用: 机一つ 一般の方: 500円 業者の方: 1000円
出店申し込み先: xiaomei@tiara.ocn.ne.jp (担当:宮崎 暁美)
5月から国立近代美術館フィルムセンターでシネマジャーナルの全バックナンバー(NO1~)が所蔵されました(絶版数冊はのぞく)。また、最新号は「雑誌最新号コーナー」でご覧いただけますので、ぜひ、お読み下さい。
昨年の好評を受けての開催です。今年は映像製作についてだけでなく、新しいメディアとして台頭する“Twitter”を活用したマーケティングやプロモーションの効果的な手法、配信サービスについてなど、日々進化を続ける映像業界を生き抜くために必要不可欠な知識やノウハウが学べます。
10月23日(土)~31日(日)に開催される第23回東京国際映画祭のボランティア募集が6月21日(月)より始まりました。
映画が好きな方、映画業界に興味のある方、お祭り好きな方などなど、どうぞ応募して今年のTIFFを盛り上げて下さい!
今年は10月23日(土)~31日(日)に開催される第23回東京国際映画祭。そのコンペティションのエントリーが4月20日(火)より開始されました。最高賞である「東京 サクラ グランプリ」を目指して、昨年度は映画祭史上最多の81の国と地域から743作品もの応募がありました。今年も国内外を問わず更に多くのエントリーがあることでしょう。作品をお持ちのあなたも是非応募して、多くの観客に観てもらうチャンスを獲得して下さい!
また、今年のコンペティション審査委員長にニール・ジョーダン監督(『プルートで朝食を』など)が決まりました。
<応募規定(抜粋)>
1) 2010年1月1日以降に完成した長編映画作品であること。
2) FIAPFの認可を受けた「長編コンペティション映画祭」における、イン・コンペティション部門に出品されていないことを原則とする。
3) 東アジア・プレミアであること。尚、ワールド・プレミア、インターナショナル・プレミア作品は優先される。日本映画はワールド・プレミアであること。
4) 上映時間が、60分以上の長編(アニメーション含む)であること。
5) ドキュメンタリーは対象外とする。
6) 35mm作品、及びデジタル作品を対象とする。
<賞>
東京 サクラ グランプリ(賞金50,000米ドル)
他 審査員特別賞、最優秀監督賞、最優秀女優賞、最優秀男優賞、最優秀芸術貢献賞
締め切りは2010年7月15 日(木)。
応募に関する詳細は、映画祭公式ホームページ(http://www.tiff-jp.net/)をご覧下さい。
応募に関するお問合せ:competition2010@tiff-jp.net
[公式サイト] [ブログ]
mb.point.ne.jp