女が作る映画誌 ー 女性映画・監督の紹介とアジア映画の情報がいっぱい
 (1987年8月、創刊号 巻頭文より) 夢みる頃をすぎても、まだ映画を卒業できない私たち。
 卒業どころか、30代、40代になっても映画に心が踊ります。だから言いたいことの言える本まで作ってしまいました。
 普通の女たちの声がたくさん。これからも地道な活動を続けていきたいと思っています。どうぞよろしく。
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本誌情報

最新号(102号)はこんな内容です
おもて表紙:

『誰がために憲法はある
寺田路恵、渡辺美佐子、大原ますみ、岩本多代、山口果林、日色ともゑ、長内美那子、 柳川慶子、大橋芳枝、高田敏江
(C)「誰がために憲法はある」製作運動体
★2019年4月27日(土)よりポレポレ東中野ほか順次公開


最新号(102号)はこんな内容です
うら表紙:

パリの家族たち
★2019年5月25日よりシネスイッチ銀座、新宿武蔵野館、YEBISU GARDEN CINEMAほか全国順次公開
配給:シンカ


サイゴン・クチュール
★201912月 公開予定
(C)STUDIO68
配給:アルゴ・ピクチャーズ


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名古屋・名演小劇場
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大阪・プラネット・プラス・ワン
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早稲田大学演劇博物館図書室
武蔵大学図書館
国立女性教育会館
東京ウイメンズプラザ
千代田区男女共同参画センター
公益財団法人川喜多記念映画文化財団
渋谷区男女平等・ダイバーシティセンター
COMMON EBISU(恵比寿)
目黒区男女平等・共同参画センター
調布市中央図書館・映画資料室
スクエア21・女性センター(府中市)
立川市女性総合センター アイム
神奈川県立図書館
かながわ男女共同参画センター
男女共同参画センター横浜(フォーラム)
男女共同参画センター横浜北(アートフォーラムあざみ野)
男女共同参画センター横浜南
横浜市中央図書館
埼玉県男女共同参画推進センター
アピオあおもり 男女共同参画センター
静岡県男女共同参画センターあざれあ
名古屋市女性情報センター
ウィルあいち愛知県女性総合センター
滋賀県男女共同参画センター
京都市男女共同参画センター(ウイングス京都)(~100号)
大阪府男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)
クレオ大阪中央 大阪市立男女共同参画センター中央館
大阪府立中央図書館(~100号)
とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ
宝塚市立男女共同参画センター
広島県尾道市・れいこう堂
福岡県久留米市男女平等推進センター
佐賀県立男女共同参画センター(アパンセ)
沖縄県宮古島のブックカフェ「ブレス」
新潟県佐渡島のシネマカフェ「ガシマシネマ」
宮城県仙台市のシネマカフェ「右岸の羊座」
山形ドキュメンタリーフィルムライブラリー
シカゴ大学図書館(Univ. of Chicago Library)

最新記事

映画『居眠り磐音』 初日舞台挨拶 (C)2019 映画「居眠り磐音」製作委員会

『メモリーズ・オブ・サマー』アダム・グジンスキ監督インタビュー

『山懐に抱かれて』初日舞台挨拶4/27(白)

『誰もがそれを知っている』公開記念 高橋ユキ、中瀬ゆかりトークイベント

『パリの家族たち』 マリー=カスティーユ・マンシオン=シャール監督インタビュー

『バイオレンス・ボイジャー』宇治茶監督インタビュー

『アメリカン・アニマルズ』バート・レイトン監督トークイベント

『居眠り磐音』本木克英監督インビュー

『最果てリストランテ』松田圭太監督インタビュー

『轢き逃げ -最高の最悪な日-』主演・中山麻聖 石田法嗣インタビュー

お知らせ

【予告】値上げのお知らせ (2019.4.30)

☆心苦しいお知らせ:長年、値上げしないで発行してまいりましたが、印刷代が上がり、 さらに10月には消費税も上がります。2020年4月発行予定の通算103号より、 これまでの800円から、900円(消費税込)に変更させていただきます。 今後ともご愛読いただければ幸いです。どうかよろしくお願い申しあげます。

「シネマジャーナル Annually Vol.2」(通算102号)発行されました (2019.4.28)(4.30更新)

通算102号となる「シネマジャーナル Annually Vol.2」(Annually:年1回の意味)が出来上がりました。

ご注文も受け付けております。
★Webサイトからどうぞ!
http://www.cinemajournal.net/cj/order.html
★メールでも受け付けています。
order@cinemajournal.net

1冊 800円(税込み)+ 郵送料 です。
どうぞよろしくお願いします。

[4/30更新]
「ポレポレ東中野」にて『誰がために憲法はある』『山懐に抱かれて』の上映期間中、102号を委託販売していただいております。 どうぞ映画鑑賞の折にお求めください。

イスラーム映画祭公式ガイドブック、『映画で旅するイスラーム』に景山咲子が執筆協力  (2018.3.19)

この度、イスラーム映画祭公式ガイドブックとして、『映画で旅するイスラーム』が論創社より刊行されました。税込1728円。
シネジャスタッフの景山咲子が、映画16本の紹介と、コラム「イスラームと共に伝播したアラビア文字・学問」を執筆しています。
下記サイトで購入できるほか、全国の書店で発売中です。
図書館へのリクエストも歓迎です。
https://www.amazon.co.jp/dp/4846016927

3つの新しいブログを立ち上げました。(2018.3.4)
【おすすめ映画&イベント情報】【映画祭報告】【インタビュー&記者会見報告】

この度、Web版シネマジャーナル充実の一環として、3つのブログを新設しました。
さらにタイムリーな記事をお届けしていきたいと思います。
ご愛読いただければ幸いです。

◆おすすめ映画&イベント情報
http://cineja4bestfilm.seesaa.net/
これまで本誌で発表していた年間ベストテンをはじめ、おすすめ映画や、上映会など映画関連のイベント情報を掲載します。

◆映画祭報告
http://cineja3filmfestival.seesaa.net/
映画祭報告記事をお届けします。
年間の映画祭スケジュールもこちらに掲載しています。

◆インタビュー&記者会見報告
http://cineja-film-report.seesaa.net/
インタビューや記者会見・舞台挨拶報告などをお届けします。
これまでと同様、特別記事のコーナーにリストを掲載します。

泉悦子監督の新作の上映情報 (2018.3.4)

泉悦子監督の新作『みんな生きている~飼い主のいない猫と暮らして~』の上映情報を更新しました。 詳しくは右コラムをご覧ください。

予告編(YouTube)

facebook ページもあります☆
https://www.facebook.com/minaikicats

シネマジャーナルは、100号で年3回の定期発行を卒業します!
~Web版を充実させ、本誌は年1回発行に~(2017.3.5)

年1回発行に

 いつもシネマジャーナルをご愛読いただきまして、ほんとうにありがとうございます。
 さて、1987年8月に創刊した当誌は、今年30周年を迎え、2017年6月に発行する号で 100号となります。これを機に、年3回の発行を年1回にし、 今後はWeb版シネマジャーナル(http://www.cinemajournal.net/)さらに充実させていくことにしました。

 同じマンションに住む映画が好きな主婦仲間の手作り同人誌から生まれたシネマジャーナル。 創刊号には、「夢みる頃をすぎても、まだ映画を卒業できない私たち。卒業どころか、30代、 40代、50代になっても映画に心が踊ります」と書かれていますが、 その後参加したメンバーも含めて、大半が50代もとっくに過ぎてしまいました。 もちろん、今でも映画に心踊らせる日々には変わりありません。

 創刊した頃には、インターネットという便利なツールが出来て、 世界の情報が瞬時に手に入る時代が来るとは想像もできませんでした。 今後は、本誌に掲載するために温存していたインタビュー記事なども、 タイムリーにお届けするようにいたします。 編集方針は創刊以来の精神を踏襲して、女性が携わる映画を中心に、 他ではなかなか扱わないような単館で封切られる映画を紹介するのも、従来通りです。

 なお、年1回発行の名称は、「シネマジャーナル annually」とし、 毎年4月に発行予定です。(annually: 年刊、年1回の意味)  1年間のまとめとして、前年度に公開されました作品や、国内の主要映画祭での上映作品を紹介いたします。
 「シネマジャーナル annually」は、2018年4月に第1回目の発行を予定しています。
 購読料は800円(税込 送料別)となります。
 引き続きご愛読いただければ幸いです。

シネマジャーナル 一同

バックナンバーを値下げしています(2014.4.15)

バックナンバーが以下のように一部値下げしております。どうぞお求めください。

50号まで --> 300円
51号〜60号まで 800円 --> 500円
61号〜80号まで 800円 --> 700円
81号〜 800円
※別途郵送料をいただきます。
※詳しくは >> こちら

更新記録

5/26
特別記事 『メモリーズ・オブ・サマー』アダム・グジンスキ監督インタビュー を掲載しました。
特別記事 映画『居眠り磐音』 初日舞台挨拶 を掲載しました。
【おすすめ映画&イベント情報】の「2018年  読者とスタッフが選ぶベスト10」に記事を追加しています。
【映画祭報告】に「第一回イラン映画祭」情報へのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (5月24日公開) [プロメア] [空母いぶき] [嵐電] (5月25日公開) [作兵衛さんと日本を掘る] (5月31日公開) [アナと世界の終わり] [長いお別れ] [イングランド・イズ・マイン モリッシー, はじまりの物語] [僕はイエス様が嫌い] (6月1日公開) [二宮金次郎] [ずぶぬれて犬ころ] [誰もがそれを知っている] [メモリーズ・オブ・サマー]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (5月24日公開) [プロメア] (5月25日公開) [パリの家族たち] (5月31日公開) [長いお別れ] [氷上の王、ジョン・カリー]
5/25
特別記事 『山懐に抱かれて』初日舞台挨拶4/27(白) を掲載しました。
特別記事 『誰もがそれを知っている』公開記念 高橋ユキ、中瀬ゆかりトークイベント を掲載しました。
5/19
特別記事 『パリの家族たち』 マリー=カスティーユ・マンシオン=シャール監督インタビュー を掲載しました。
特別記事 『バイオレンス・ボイジャー』宇治茶監督インタビュー を掲載しました。
特別記事 『アメリカン・アニマルズ』バート・レイトン監督トークイベント を掲載しました。
【映画祭報告】に「第10回周南「絆」映画祭」情報へのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (5月17日公開) [リトル・フォレスト 春夏秋冬] [僕たちは希望という名の列車に乗った] (5月18日公開) [ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス] [マルリナの明日] (5月24日公開) [ベン・イズ・バック] [小さな恋のうた] [パリ、嘘つきな恋] [バイオレンス・ボイジャー] [神と共に 第1章:罪と罰] (5月25日公開) [兄消える] [武蔵-むさし-] [パリの家族たち]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (5月17日公開) [コンフィデンスマンJP] [うちの執事の言うことには] [レプリカズ] [居眠り磐音] (5月24日公開) [バイオレンス・ボイジャー] [パリ、嘘つきな恋] (5月25日公開) [兄消える]
5/16
特別記事 『居眠り磐音』本木克英監督インビュー を掲載しました。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (5月17日公開) [居眠り磐音] [ガルヴェストン]
5/12
特別記事 『山懐(やまふところ)に抱かれて』遠藤隆監督インタビュー を掲載しました。
特別記事 『轢き逃げ -最高の最悪な日-』主演・中山麻聖 石田法嗣インタビュー を掲載しました。
特別記事 『最果てリストランテ』松田圭太監督インタビュー を掲載しました。
【映画祭報告】に「イタリア映画祭2019」レポートへのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (5月10日公開) [チア男子!!] [RBG 最強の85才] [オーヴァーロード] [僕に、会いたかった] (5月17日公開) [コンフィデンスマンJP] [アメリカン・アニマルズ] [レプリカズ] [コレット] (5月18日公開) [雪子さんの足音]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (5月10日公開) [チア男子‼︎] [ホワイト・クロウ 伝説のダンサー] [轢き逃げ 最高の最悪な日] [スケート・キッチン] [としまえん] (5月17日公開) [アメリカン・アニマルズ] (5月18日公開) [ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス]
5/5
特別記事『初恋~お父さん、チビがいなくなりました』小林聖太郎監督インタビュー  を掲載しました。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (5月3日公開) [映画 賭ケグルイ] [ドント・ウォーリー] [中島みゆき『夜会工場VOL.2』劇場版] (5月10日公開) [ばあばは、だいじょうぶ] [ホワイト・クロウ 伝説のダンサー]
4/30
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (4月20日公開) [イメージの本]
4/28
【映画祭報告】に「イスラーム映画祭4」レポートへのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (4月26日公開) [バースデー・ワンダーランド] (4月27日公開) [あの日々の話] [カンパイ! 日本酒に恋した女たち] (5月3日公開) [ザ・フォーリナー 復讐者] (5月10日公開) [初恋~お父さん、チビがいなくなりました]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (5月3日公開) [名探偵ピカチュウ] [ドント・ウォーリー] [ペガサス/飛馳人生]
4/24
特別記事 『主戦場』ミキ・デザキ監督インタビュー を掲載しました。
特別記事 『パパは奮闘中!』 ギヨーム・セネズ監督インタビュー を掲載しました。
4/21
特別記事 『あの日々の話』玉田真也監督インタビュー を掲載しました。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (4月19日公開) [ある少年の告白] [愛がなんだ] [僕たちのラストステージ] (4月20日公開) [主戦場] (4月27日公開) [リアム16歳、はじめての学校] [山懐(やまふところ)に抱かれて] [誰がために憲法はある] [パパは奮闘中!]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (4月19日公開) [ある少年の告白] [幸福なラザロ] [映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン~失われたひろし~] [僕たちのラストステージ] [ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ] (4月27日公開) [パパは奮闘中! ]
4/17
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (4月19日公開) [映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~] [シー・ラヴズ・ミー] (4月20日公開) [柄本家のゴドー]
4/14
【映画祭報告】に「第11回沖縄国際映画祭 Laugh&Peace」情報、「憲法映画祭2019」情報へのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (4月5日公開) [希望の灯り] (4月12日公開) [ハロウィン] [ビューティフル・ボーイ] [多十郎殉愛記]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (4月5日公開) [希望の灯り] (4月12日公開) [魂のゆくえ] (4月19日公開) [シャザム! ]
4/7
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (4月2日公開) [ホフマニアダ ホフマンの物語] (4月5日公開) [Be With You いま、会いにゆきます] [映画 きかんしゃトーマスGo!Go! 地球まるごとアドベンチャー] [] [ザ・プレイス 運命の交差点] (4月6日公開) [12か月の未来図] (4月12日公開) [芳華-Youth-] (4月13日公開) [アレッポ 最後の男たち]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (4月5日公開) [『映画 きかんしゃトーマス GO!GO!地球まるごとアドベンチャー] (4月6日公開) [JK☆ロック] (4月12日公開) [ハロウィン] [マローボーン家の掟] [芳華 youth]
3/31
特別記事 『バイス』公開記念 映画評論家・町山智浩氏トークイベント を掲載しました。
【映画祭報告】に「イスラーム映画祭4」レポート、「花開くコリア・アニメーション2019+アジア」情報へのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログに以下の記事が追加されています: [2018年 映画興行収入 (邦画・洋画 10億円以上)]
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (3月29日公開) [ダンボ] (4月5日公開) [バイス] (4月6日公開) [沈没家族 劇場版] [シベリアからの手紙] [ある闘いの記述]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (4月6日公開) [12カ月の未来図] (4月12日公開) [荒野にて] [ビューティフル・ボーイ]
3/28
特別記事 『記者たち 衝撃と畏怖の真実』 ロブ・ライナー監督来日記者会見 を掲載しました。

>> これまでの更新記録

シネジャ・ブログ

Staff's Cinema

シネジャスタッフ泉悦子監督
プレスリリース(最新版に差し替えました)
みんな生きている~飼い主のいない猫と暮らして~』(ドキュメンタリー 91分)
みんな生きている
劇場公開
7月26日(土)よりポレポレ東中野 終了
順次全国公開

2019年3月22日(金)PM6:00~上映 松戸市民劇場ホール / 上映後に市議と市民のトーク

公式サイト / 予告編(YouTube) / facebook

DVD絶賛発売中!
お申込み
03-59991-3486
e-izumi@tessplanning.com
詳細は作品HPへ

(作品紹介)
飼い主のいない猫4匹とくらす私。猫が教えてくれたことや、不幸な子猫を増や さない地域猫ボランティア、殺処分ゼロを目指し奮闘する若い獣医たち、海外の 猫シェルターなど紹介し、命の重さを考える。


2008年山路ふみ子映画賞福祉賞受賞
[公式サイト] [ブログ]

2019年4月21日 第3回さがみ人間未来フィルムフェスティバルにて上映決定

DVD絶賛好評発売中!
個人用¥3800
図書館等団体用¥25000
(団体用は上映権付き)
日本語版、英字幕版、予告編収録
特典 解説冊子封入

DVDが Amazon.co.jp図書館流通センター(ライブラリー用) でもご購入できるようになりました。


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