女が作る映画誌 ー 女性映画・監督の紹介とアジア映画の情報がいっぱい
 (1987年8月、創刊号 巻頭文より) 夢みる頃をすぎても、まだ映画を卒業できない私たち。
 卒業どころか、30代、40代になっても映画に心が踊ります。だから言いたいことの言える本まで作ってしまいました。
 普通の女たちの声がたくさん。これからも地道な活動を続けていきたいと思っています。どうぞよろしく。
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本誌情報

最新号(101号)はこんな内容です
おもて表紙:

東京国際映画祭
東京ジェムストーン賞

石橋静河(左),
ダフネ・ロー

東京フィルメックス
相愛相親
監督・主演
シルヴィア・チャン

東京国際映画祭
Japan Now 銀幕のミューズたち

左から 安藤サクラ、蒼井優、満島ひかり、宮﨑あおい

東京国際映画祭 レッドカーペット
『勝手にふるえてろ』

大九明子監督(右端)他
出演者一行

最新号(101号)はこんな内容です
うら表紙:

レディ・バード
6月1日(金)より、TOHOシネマズ シャンテ他にて全国ロードショー
(C)2017 InterActiveCorp Films, LLC.
配給:東宝東和

29歳問題
5月19日(土)、YEBISU GARDEN CINEMAほか全国順次ロードショー
(c) 2017 China 3D Digital Entertainment Limitied
配給:ザジフィルムズ/ポリゴンマジック

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取扱店
東方書店
内山書店
タナカホンヤ(池之端)
模索舎(新宿)
パルコブックセンター(吉祥寺)
気流舎(下北沢)
ウニタ書店(名古屋)
ロジウラのマタハリ ―春光乍洩(名古屋)
フェアトレードと発酵食品のお店 みーむ(古河市)
and books
販売協力映画館
ヒューマントラストシネマ有楽町
下高井戸シネマ
キネカ大森
渋谷・アップリンク
新宿武蔵野館
池袋・新文芸坐
上野オークラ劇場(93号のみ)
横浜・シネマ ジャック&ベティ
名古屋シネマスコーレ
名古屋・名演小劇場
古河・古河シネマ上映会 上映会場
富山シアター大都会
大阪・第七藝術劇場
大阪・プラネット・プラス・ワン
神戸・元町映画館
公共機関等で読める場所
東京国立近代美術館 フィルムセンター図書室
早稲田大学演劇博物館図書室
武蔵大学図書館
国立女性教育会館
東京ウイメンズプラザ
千代田区男女共同参画センター
公益財団法人川喜多記念映画文化財団
渋谷区男女平等・ダイバーシティセンター
COMMON EBISU(恵比寿)
目黒区男女平等・共同参画センター
調布市中央図書館・映画資料室
スクエア21・女性センター(府中市)
立川市女性総合センター アイム
神奈川県立図書館
かながわ男女共同参画センター
男女共同参画センター横浜(フォーラム)
男女共同参画センター横浜北(アートフォーラムあざみ野)
男女共同参画センター横浜南
横浜市中央図書館
埼玉県男女共同参画推進センター
アピオあおもり 男女共同参画センター
静岡県男女共同参画センターあざれあ
名古屋市女性情報センター
ウィルあいち愛知県女性総合センター
滋賀県男女共同参画センター
京都市男女共同参画センター(ウイングス京都)(~100号)
大阪府男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)
クレオ大阪中央 大阪市立男女共同参画センター中央館
大阪府立中央図書館(~100号)
とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ
宝塚市立男女共同参画センター
広島県尾道市・れいこう堂
福岡県久留米市男女平等推進センター
佐賀県立男女共同参画センター(アパンセ)
沖縄県宮古島のブックカフェ「ブレス」
新潟県佐渡島のシネマカフェ「ガシマシネマ」
宮城県仙台市のシネマカフェ「右岸の羊座」
山形ドキュメンタリーフィルムライブラリー
シカゴ大学図書館(Univ. of Chicago Library)

最新記事

『旅するダンボール』岡島龍介監督インタビュー

東京国際映画祭 トルコ映画『シレンズ・コール』 ラミン・マタン監督インタビュー

第31回東京国際映画祭 アウォードセレモニー報告

東京グランプリは、フランス映画『アマンダ』に!

『旅するダンボール』島津冬樹さんインタビュー

『青の帰り道』完成披露上映会&舞台挨拶

『母さんがどんなに僕を嫌いでも』舞台挨拶

『碧朱』松永大司監督インタビュー

『母さんがどんなに僕を嫌いでも』原作者 歌川たいじさんインタビュー

『母さんがどんなに僕を嫌いでも』御法川修監督インタビュー

『ボクはボク、クジラはクジラで、泳いでいる。』完成披露舞台挨拶

お知らせ

「シネマジャーナル Annually Vol.1」(通算101号)発行されました (2018.5.11)

通算101号となる「シネマジャーナル Annually Vol.1」(Annually:年1回の意味)が出来上がりました。5月11日、定期購読者の皆さまに発送いたしました。

内容につきましては、スタッフ日記に掲載しています。
http://cinemajournal.seesaa.net/article/459084613.html

ご注文も受け付けております。
★Webサイトからどうぞ!
http://www.cinemajournal.net/cj/order.html
★メールでも受け付けています。
order@cinemajournal.net

1冊 800円(税込み)+ 郵送料 です。
どうぞよろしくお願いします。

イスラーム映画祭公式ガイドブック、『映画で旅するイスラーム』に景山咲子が執筆協力  (2018.3.19)

この度、イスラーム映画祭公式ガイドブックとして、『映画で旅するイスラーム』が論創社より刊行されました。税込1728円。
シネジャスタッフの景山咲子が、映画16本の紹介と、コラム「イスラームと共に伝播したアラビア文字・学問」を執筆しています。
下記サイトで購入できるほか、全国の書店で発売中です。
図書館へのリクエストも歓迎です。
https://www.amazon.co.jp/dp/4846016927

3つの新しいブログを立ち上げました。(2018.3.4)
【おすすめ映画&イベント情報】【映画祭報告】【インタビュー&記者会見報告】

この度、Web版シネマジャーナル充実の一環として、3つのブログを新設しました。
さらにタイムリーな記事をお届けしていきたいと思います。
ご愛読いただければ幸いです。

◆おすすめ映画&イベント情報
http://cineja4bestfilm.seesaa.net/
これまで本誌で発表していた年間ベストテンをはじめ、おすすめ映画や、上映会など映画関連のイベント情報を掲載します。

◆映画祭報告
http://cineja3filmfestival.seesaa.net/
映画祭報告記事をお届けします。
年間の映画祭スケジュールもこちらに掲載しています。

◆インタビュー&記者会見報告
http://cineja-film-report.seesaa.net/
インタビューや記者会見・舞台挨拶報告などをお届けします。
これまでと同様、特別記事のコーナーにリストを掲載します。

泉悦子監督の新作の上映情報 (2018.3.4)

泉悦子監督の新作『みんな生きている~飼い主のいない猫と暮らして~』の上映情報を更新しました。 詳しくは右コラムをご覧ください。

予告編(YouTube)

facebook ページもあります☆
https://www.facebook.com/minaikicats

映画館でのシネマジャーナル販売情報 (2017.3.21)

新宿武蔵野館で、 シネマジャーナル99号を販売しております。

シネマジャーナルは、100号で年3回の定期発行を卒業します!
~Web版を充実させ、本誌は年1回発行に~(2017.3.5)

年1回発行に

 いつもシネマジャーナルをご愛読いただきまして、ほんとうにありがとうございます。
 さて、1987年8月に創刊した当誌は、今年30周年を迎え、2017年6月に発行する号で 100号となります。これを機に、年3回の発行を年1回にし、 今後はWeb版シネマジャーナル(http://www.cinemajournal.net/)さらに充実させていくことにしました。

 同じマンションに住む映画が好きな主婦仲間の手作り同人誌から生まれたシネマジャーナル。 創刊号には、「夢みる頃をすぎても、まだ映画を卒業できない私たち。卒業どころか、30代、 40代、50代になっても映画に心が踊ります」と書かれていますが、 その後参加したメンバーも含めて、大半が50代もとっくに過ぎてしまいました。 もちろん、今でも映画に心踊らせる日々には変わりありません。

 創刊した頃には、インターネットという便利なツールが出来て、 世界の情報が瞬時に手に入る時代が来るとは想像もできませんでした。 今後は、本誌に掲載するために温存していたインタビュー記事なども、 タイムリーにお届けするようにいたします。 編集方針は創刊以来の精神を踏襲して、女性が携わる映画を中心に、 他ではなかなか扱わないような単館で封切られる映画を紹介するのも、従来通りです。

 なお、年1回発行の名称は、「シネマジャーナル annually」とし、 毎年4月に発行予定です。(annually: 年刊、年1回の意味)  1年間のまとめとして、前年度に公開されました作品や、国内の主要映画祭での上映作品を紹介いたします。
 「シネマジャーナル annually」は、2018年4月に第1回目の発行を予定しています。
 購読料は800円(税込 送料別)となります。
 引き続きご愛読いただければ幸いです。

シネマジャーナル 一同

バックナンバーを値下げしています(2014.4.15)

バックナンバーが以下のように一部値下げしております。どうぞお求めください。

50号まで --> 300円
51号〜60号まで 800円 --> 500円
61号〜80号まで 800円 --> 700円
81号〜 800円
※別途郵送料をいただきます。
※詳しくは >> こちら

更新記録

12/9
特別記事 東京国際映画祭 トルコ映画『シレンズ・コール』 ラミン・マタン監督インタビュー  を掲載しました。
【映画祭報告】に「第31回東京国際映画祭」レポートへのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログに以下の作品紹介が追加されています: (12月7日公開) [パッドマン 5億人の女性を救った男] (12月8日公開) [マチルダ 禁断の恋] [暁に祈れ] [ときめき プリンセス婚活記] (12月14日公開) [春待つ僕ら] (12月15日公開) [輪違屋糸里 京女たちの幕末] [おとなの恋は、まわり道] [メアリーの総て]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (12月7日公開) [来る] [旅するダンボール] (12月8日公開) [マチルダ 禁断の恋] (12月21日公開) [私は、マリア・カラス]
12/5
特別記事 第31回東京国際映画祭 アウォードセレモニー報告 を掲載しました。
【映画祭報告】に「第31回東京国際映画祭」レポートへのリンクを追加しています。
12/3
【映画祭報告】に「第19回東京フィルメックス」レポートへのリンクを追加しています。
12/2
特別記事 『旅するダンボール』岡島龍介監督インタビュー を掲載しました。
【映画祭報告】に「第19回東京フィルメックス」レポートへのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログに以下の作品紹介が追加されています: (11月30日公開) [アース:アメイジング・デイ] [へレディタリー 継承] [マダムのおかしな晩餐会] (12月1日公開) [彼が愛したケーキ職人] [脱皮] [jam] [選挙に出たい] [キックス] [旅するダンボール] [共犯者たち] [セルジオ&セルゲイ 宇宙からハロー!] [ピアソラ 永遠のリベルタンゴ]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (11月30日公開) [Merry Christmas!~ロンドンに奇跡を起こした男~] (12月15日公開) [マイ・サンシャイン] [宵闇真珠] [メアリーの総て]
11/25
特別記事 『旅するダンボール』島津冬樹さんインタビュー を掲載しました。
【映画祭報告】に「ベトナム映画祭」レポート、「第19回東京フィルメックス」レポートへのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログに以下の作品紹介が追加されています: (11月23日公開) [イット・カムズ・アット・ナイト] [ハード・コア] [ポリス・ストーリー REBORN] [ギャングース] [家族のはなし] (11月24日公開) [オンネリとアンネリのふゆ] [恐怖の報酬(オリジナル完全版)] [斬、] [チェコ・スワン] (11月30日公開) [かぞくいろ RAILWAYS わたしたちの出発]
11/20
【映画祭報告】に「第19回東京フィルメックス」レポートへのリンクを追加しています。随時更新中です。
映画作品紹介ブログに以下の作品紹介が追加されています: (11月17日公開) [おかえり、ブルゴーニュへ] [A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー]
11/18
【映画祭報告】に「第19回東京フィルメックス」情報、「ポーランド映画祭」レポートへのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログに以下の作品紹介が追加されています: (11月17日公開) [MAKI マキ] [] [いろとりどりの親子] (12月7日公開) [青の帰り道]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (11月23日公開) [エリック・クラプトンー12小節の人生ー] [えちてつ物語 わたし、故郷に帰ってきました。] (11月30日公開) [かぞくいろ ーRAILWAYS わたしたちの出発ー] (12月1日公開) [jam] (12月8日公開) [暁に祈れ]
11/17
特別記事 『青の帰り道』完成披露上映会&舞台挨拶 を掲載しました。
【映画祭報告】に「26thキネコ国際映画祭」情報、「ポーランド映画祭」情報へのリンクを追加しています。
11/11
特別記事 『母さんがどんなに僕を嫌いでも』舞台挨拶 を掲載しました。
【映画祭報告】に「ポーランド映画祭」情報へのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログに以下の作品紹介が追加されています: (11月9日公開) [ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲] [生きてるだけで、愛。] [ういらぶ。] [アンクル・ドリュー] [体操しようよ] (11月10日公開) [アンナ・カレーニナ ヴロンスキーの物語] [ビリオネア・ボーイズ・クラブ] [ポルトの恋人たち ~時の記憶~] (11月16日公開) [母さんがどんなに僕を嫌いでも] [鈴木家の嘘] [人魚の眠る家]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (11月9日公開) [生きてるだけで、愛。] [体操しようよ] [モダンライフ・イズ・ラビッシュ~ロンドンの泣き虫ギタリスト~] (11月10日公開) [ビリオネア・ボーイズ・クラブ] (11月16日公開) [アウト&アウト] [サムライせんせい] (11月17日公開) [いろとりどりの親子]
11/9
【おすすめ映画&イベント情報】に「『ベアテの贈りもの』(2004年)上映と赤松良子さん(元文部大臣)講演 上越市柿崎にて」を追加しています。
【映画祭報告】に「第31回 東京国際映画祭」レポートへのリンクを追加しています。
11/5
特別記事 第31回東京国際映画祭(2018)オープニングイベント 写真集 に写真を追加しました。
特別記事 『碧朱』松永大司監督インタビュー を掲載しました。
11/4
特別記事 『母さんがどんなに僕を嫌いでも』原作者 歌川たいじさんインタビュー を掲載しました。
特別記事 『母さんがどんなに僕を嫌いでも』御法川修監督インタビュー を掲載しました。
特別記事 『ボクはボク、クジラはクジラで、泳いでいる。』完成披露舞台挨拶 を掲載しました。
【映画祭報告】に「第31回 東京国際映画祭」レポートへのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログに以下の作品紹介が追加されています: (11月1日公開) [ビブリア古書堂の事件手帖] (11月2日公開) [スマホを落としただけなのに] [華氏119] (11月3日公開) [ボクはボク、クジラはクジラで泳いでいる。] [ぼけますから、よろしくお願いします。] [十年 Ten Years Japan] [バグダッド・スキャンダル] [ステータス・アップデート] [走れ!T校バスケット部] (11月9日公開) [ボヘミアン・ラプソディ] [アジア三面鏡2018:Journey] (11月10日公開) [津軽のカマリ]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (11月23日公開) [ハード・コア]
11/3
特別記事 第31回東京国際映画祭(2018)オープニングイベント 写真集 を掲載しました。
10/31
特別記事 『殺る女』『ボクはボク、クジラはクジラで泳いでいる。』武田梨奈さんインタビュー を掲載しました。
【映画祭報告】に「第31回 東京国際映画祭」レポートへのリンクを連日追加中です。
10/29
映画作品紹介ブログに以下の作品紹介が追加されています: (10月27日公開) [ライ麦畑で出会ったら] (11月2日公開) [ヴェノム]
10/28
【映画祭報告】に「第31回 東京国際映画祭」レポートへのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログに以下の作品紹介が追加されています: (10月26日公開) [] [あいあい傘] (10月27日公開) [殺る女] [心魔師]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (11月2日公開) [スマホを落としただけなのに] [ヴェノム]

>> これまでの更新記録

シネジャ・ブログ

Staff's Cinema

シネジャスタッフ泉悦子監督
プレスリリース(最新版に差し替えました)
みんな生きている~飼い主のいない猫と暮らして~』(ドキュメンタリー 91分)
みんな生きている
劇場公開
7月26日(土)よりポレポレ東中野 終了
順次全国公開

公式サイト / 予告編(YouTube) / facebook

2017年DVD絶賛発売中!
お申込み
03-59991-3486
e-izumi@tessplanning.com
詳細は作品HPへ


上映会が続々決定!

2018年

3月25日(日)13:30~
神奈川県座間市 ハーモニーホール座間

3月25日(日)13:00~
愛知県日進市 日進市民会館


詳細やアクセスは作品ホームページ最新情報へ

(作品紹介)
飼い主のいない猫4匹とくらす私。猫が教えてくれたことや、不幸な子猫を増や さない地域猫ボランティア、殺処分ゼロを目指し奮闘する若い獣医たち、海外の 猫シェルターなど紹介し、命の重さを考える。


2008年山路ふみ子映画賞福祉賞受賞
[公式サイト] [ブログ]

DVD絶賛好評発売中!
個人用¥3800
図書館等団体用¥25000
(団体用は上映権付き)
日本語版、英字幕版、予告編収録
特典 解説冊子封入

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