女が作る映画誌 ー 女性映画・監督の紹介とアジア映画の情報がいっぱい
 (1987年8月、創刊号 巻頭文より) 夢みる頃をすぎても、まだ映画を卒業できない私たち。
 卒業どころか、30代、40代になっても映画に心が踊ります。だから言いたいことの言える本まで作ってしまいました。
 普通の女たちの声がたくさん。これからも地道な活動を続けていきたいと思っています。どうぞよろしく。
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本誌情報

最新号(105号)はこんな内容です
最新号・おもて表紙:

上左:
東京国際映画祭
イザベル・ユペール審査委員長

上右:
メイド・イン・バングラデシュ
(C)2019 - LES FILMS DE L'APRES MIDI - KHONA TALKIES - BEOFILM - MIDAS FILMES

下左:
マイスモールランド
(C)2022「マイスモールランド」製作委員会

下右:
TIFF Amazon Prime Video テイクワン審査委員特別賞
橋の下で瑚海(さんぐーみ)みどり監督 撮影:宮崎暁美


最新号(105号)はこんな内容です
最新号・うら表紙:

映画はアリスから始まった
★2022年7月22日(金)アップリンク吉祥寺ほか全国順次公開
(C) 2018 Be Natural LLC All Rights Reserved

ぼけますから、よろしくお願いします。~おかえり お母さん~
★2022年3月25日(金)より全国順次公開
(C)2022「ぼけますから、よろしくお願いします。~おかえり お母さん~」製作委員会

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取扱店
東方書店
内山書店
タナカホンヤ(池之端)
模索舎(新宿)
気流舎(下北沢)
エトセトラブックスBOOKSHOP(世田谷区代田)
ウニタ書店(名古屋)
ロジウラのマタハリ ―春光乍洩(名古屋)
フェアトレードと発酵食品のお店 みーむ(古河市)
ANTENNA BOOKS & CAFE ココシバ(川口市)
and books(玉野市)
販売協力映画館
ヒューマントラストシネマ有楽町
下高井戸シネマ
キネカ大森
新宿武蔵野館
池袋・新文芸坐
上野オークラ劇場(93号のみ)
横浜・シネマ ジャック&ベティ
横浜シネマリン
名古屋シネマスコーレ
名古屋・名演小劇場
古河・古河シネマ上映会 上映会場
大阪・第七藝術劇場
大阪・プラネット・プラス・ワン
神戸・元町映画館
公共機関等で読める場所
東京国立近代美術館 フィルムセンター図書室
早稲田大学演劇博物館図書室
武蔵大学図書館
国立女性教育会館
東京ウイメンズプラザ
千代田区男女共同参画センター
公益財団法人川喜多記念映画文化財団
渋谷区男女平等・ダイバーシティセンター
COMMON EBISU(恵比寿)
目黒区男女平等・共同参画センター
調布市中央図書館・映画資料室
スクエア21・女性センター(府中市)
立川市女性総合センター アイム
神奈川県立図書館
かながわ男女共同参画センター
男女共同参画センター横浜(フォーラム)
男女共同参画センター横浜北(アートフォーラムあざみ野)
男女共同参画センター横浜南
横浜市中央図書館
埼玉県男女共同参画推進センター(With You さいたま)
アピオあおもり 男女共同参画センター
静岡県男女共同参画センターあざれあ
名古屋市女性情報センター
ウィルあいち愛知県女性総合センター
滋賀県男女共同参画センター
京都市男女共同参画センター(ウイングス京都)(~100号)
大阪府男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)
クレオ大阪中央 大阪市立男女共同参画センター中央館
大阪府立中央図書館(~100号)
とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ
宝塚市立男女共同参画センター
広島県尾道市・れいこう堂
福岡県久留米市男女平等推進センター
佐賀県立男女共同参画センター(アパンセ)
鹿児島ガーデンズシネマ
沖縄県宮古島のブックカフェ「ブレス」
新潟県佐渡島のシネマカフェ「ガシマシネマ」
宮城県仙台市のシネマカフェ「右岸の羊座」
山形ドキュメンタリーフィルムライブラリー
シカゴ大学図書館(Univ. of Chicago Library)

最新記事

『彼岸のふたり』北口ユースケ監督インタビュー

『エンドロールのつづき』パン・ナリン監督トークショー

第35回東京国際映画祭 トークセッション 福島浜通りでの映画づくり①「福島浜通り地域に創造が広がるために」

第23回東京フィルメックス / TOKYO FILMeX 2022 授賞式写真集(暁)

第35回東京国際映画祭(2022) クロージングセレモニー写真集

『ジャパニーズ スタイル/Japanese Style』吉村界人さん、武田梨奈さんインタビュー

フランス映画祭2022 横浜 『フルタイム』 エリック・グラベル監督インタビュー

フランス映画祭 祝! 30回! 3年ぶりにゲストを迎えた盛大なオープニング

東京国際映画祭 『第三次世界大戦』 主演女優マーサ・ヘジャ-ズィさんインタビュー

『擬音 A FOLEY ARTIST』王婉柔(ワン・ワンロー)監督インタビュー

お知らせ

シネスイッチ銀座で、シネマジャーナル105号販売 (2022.4.30)

シネスイッチ銀座で、『英雄の証明』『ベルイマン島にて』『ぼけますから、よろしくお願いします。~おかえり お母さん~』『母へ捧げる僕たちのアリア』(6/24~)上映期間中、シネマジャーナル105号を販売しています。

どうぞよろしくお願いします。

「シネマジャーナル Annually Vol.5」(通算105号)が発行されました (2022.4.28)

通算105号となる「シネマジャーナル Annually Vol.5」(Annually:年1回の意味)が出来上がりました。

ご注文も受け付けております。
★Webサイトからどうぞ!
http://www.cinemajournal.net/cj/order.html
★メールでも受け付けています。
order@cinemajournal.net

1冊 900円(税込み)+ 郵送料 です。
どうぞよろしくお願いします。

泉悦子監督作品の上映情報 (2019.11.3)

泉悦子監督の映画『みんな生きている~飼い主のいない猫と暮らして~』の上映情報を更新しました。 詳しくは右コラムをご覧ください。

予告編(YouTube)

facebook ページもあります☆
https://www.facebook.com/minaikicats

泉悦子監督の映画『ニューヨークで暮らしています彼女たちがここ にいる理由』の上映情報を追加しました。 詳しくは右コラムをご覧ください。

公式ブログ

イスラーム映画祭公式ガイドブック、『映画で旅するイスラーム』に景山咲子が執筆協力  (2018.3.19)

この度、イスラーム映画祭公式ガイドブックとして、『映画で旅するイスラーム』が論創社より刊行されました。税込1728円。
シネジャスタッフの景山咲子が、映画16本の紹介と、コラム「イスラームと共に伝播したアラビア文字・学問」を執筆しています。
下記サイトで購入できるほか、全国の書店で発売中です。
図書館へのリクエストも歓迎です。
https://www.amazon.co.jp/dp/4846016927

3つの新しいブログを立ち上げました。(2018.3.4)
【おすすめ映画&イベント情報】【映画祭報告】【インタビュー&記者会見報告】

この度、Web版シネマジャーナル充実の一環として、3つのブログを新設しました。
さらにタイムリーな記事をお届けしていきたいと思います。
ご愛読いただければ幸いです。

◆おすすめ映画&イベント情報
http://cineja4bestfilm.seesaa.net/
これまで本誌で発表していた年間ベストテンをはじめ、おすすめ映画や、上映会など映画関連のイベント情報を掲載します。

◆映画祭報告
http://cineja3filmfestival.seesaa.net/
映画祭報告記事をお届けします。
年間の映画祭スケジュールもこちらに掲載しています。

◆インタビュー&記者会見報告
http://cineja-film-report.seesaa.net/
インタビューや記者会見・舞台挨拶報告などをお届けします。
これまでと同様、特別記事のコーナーにリストを掲載します。

シネマジャーナルは、100号で年3回の定期発行を卒業します!
~Web版を充実させ、本誌は年1回発行に~(2017.3.5)

年1回発行に

 いつもシネマジャーナルをご愛読いただきまして、ほんとうにありがとうございます。
 さて、1987年8月に創刊した当誌は、今年30周年を迎え、2017年6月に発行する号で 100号となります。これを機に、年3回の発行を年1回にし、 今後はWeb版シネマジャーナル(http://www.cinemajournal.net/)さらに充実させていくことにしました。

 同じマンションに住む映画が好きな主婦仲間の手作り同人誌から生まれたシネマジャーナル。 創刊号には、「夢みる頃をすぎても、まだ映画を卒業できない私たち。卒業どころか、30代、 40代、50代になっても映画に心が踊ります」と書かれていますが、 その後参加したメンバーも含めて、大半が50代もとっくに過ぎてしまいました。 もちろん、今でも映画に心踊らせる日々には変わりありません。

 創刊した頃には、インターネットという便利なツールが出来て、 世界の情報が瞬時に手に入る時代が来るとは想像もできませんでした。 今後は、本誌に掲載するために温存していたインタビュー記事なども、 タイムリーにお届けするようにいたします。 編集方針は創刊以来の精神を踏襲して、女性が携わる映画を中心に、 他ではなかなか扱わないような単館で封切られる映画を紹介するのも、従来通りです。

 なお、年1回発行の名称は、「シネマジャーナル annually」とし、 毎年4月に発行予定です。(annually: 年刊、年1回の意味)  1年間のまとめとして、前年度に公開されました作品や、国内の主要映画祭での上映作品を紹介いたします。
 「シネマジャーナル annually」は、2018年4月に第1回目の発行を予定しています。
 購読料は800円(税込 送料別)となります。
 引き続きご愛読いただければ幸いです。

シネマジャーナル 一同

バックナンバーを値下げしています(2014.4.15)

バックナンバーが以下のように一部値下げしております。どうぞお求めください。

v
50号まで --> 300円
51号〜60号まで 800円 --> 500円
61号〜80号まで 800円 --> 700円
81号〜 800円
※別途郵送料をいただきます。
※詳しくは >> こちら

更新記録

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特別記事 『彼岸のふたり』北口ユースケ監督インタビュー を掲載しました。
【おすすめ映画&イベント情報2023】「2022年・読者とスタッフが選ぶベスト10」に記事を追加しています。
【映画祭報告2023】に、「第12回死刑映画週間」情報を追加しました。 また、映画祭カレンダー2023を更新しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (2月10日劇場公開) [呪呪呪/死者をあやつるもの] [Sin Clock] [銀平町シネマブルース] [エゴイスト] [バビロン] [コンパートメントNo.6] [崖上のスパイ] [小さき麦の花]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (2月3日劇場公開) [FALL/フォール] [突撃!隣のUFO] (2月17日劇場公開) [呪餐 悪魔の奴隷]
1/29
【おすすめ映画&イベント情報2023】「2022年・読者とスタッフが選ぶベスト10」に記事を追加しています。
【映画祭報告2023】で、 映画祭カレンダー2023を更新しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (2月3日劇場公開) [仕掛人・藤枝梅安] [スクロール] [生きててごめんなさい] [FALL/フォール] (2月4日劇場公開) [君に幸あれよ] [茶飲友達] [彼岸のふたり] [みんな生きている 二つ目の誕生日] (2月10日劇場公開) [バンバン!]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (1月27日劇場公開) [あつい胸騒ぎ] [ミスタームーンライト~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~] (2月4日劇場公開) [茶飲友達] (2月10日劇場公開) [エゴイスト] [呪呪呪 死者をあやつるもの]
1/22
特別記事 『エンドロールのつづき』パン・ナリン監督トークショー を掲載しました。
【おすすめ映画&イベント情報2023】に「映像女性学の会 第47回女性監督作品上映会 矢臼別物語 北の大地からのメッセージ」、 「TUFS Cinemaイラン映画『ジャスト6.5』上映会 (2/12)」、 「『イラン映画を福岡の宝物に(AIFM)』プロジェクト東京上映会 (2/1~4)」を追加しています。 また「2022年・読者とスタッフが選ぶベスト10」に記事を追加しています。
【映画祭報告2023】で、映画祭カレンダー2023を更新しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (1月20日劇場公開) [シャドウプレイ【完全版】] [夢の裏側] (1月27日劇場公開) [ピンク・クラウド] [金の国 水の国] [ミスタームーンライト~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~] [レジェンド&バタフライ] [イニシェリン島の精霊] (1月28日劇場公開) [シネマ組踊 孝行の巻] (2月3日劇場公開) [すべてうまくいきますように]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (1月20日劇場公開) [野獣の血] [ヒトラーのための虐殺会議] (1月21日劇場公開) [コーンフレーク]
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【おすすめ映画&イベント情報2023】に「【国立映画アーカイブ】上映企画『日本の女性映画人(1)――無声映画期から1960年代まで』」、 「ドキュメンタリー映画『金福童(キム・ボクトン)』の全国上映」を追加しています。 また「2022年・読者とスタッフが選ぶベスト10」に5名分の記事を追加しています。
【映画祭報告2023】に「恵比寿映像祭2023」情報を追加しています。 また、映画祭カレンダー2023を更新しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (1月13日劇場公開) [モリコーネ 映画が恋した音楽家] (1月14日劇場公開) [若者は山里をめざす] (1月20日劇場公開) [パーフェクト・ドライバー 成功確率100%の女] [野獣の血] [BAD CITY] [ノースマン 導かれし復讐者] [母の聖戦] [ヒトラーのための虐殺会議] (1月21日劇場公開) [新生ロシア1991]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (1月13日劇場公開) [世界は僕らに気づかない] [きっと見つける] (1月20日劇場公開) [母の聖戦] [キラーカブトガニ] (1月27日劇場公開) [イニシェリン島の精霊]
1/8
【おすすめ映画&イベント情報2023】に「2022年 読者とスタッフが選ぶベスト10」を追加しています。
【映画祭報告2023】で、 映画祭カレンダー2023を更新しています。
【映画祭報告2022】に、 「インディアンムービーウィーク2022」レポートを追加しています。 また、映画祭カレンダー2022を更新しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (1月6日劇場公開) [カンフースタントマン 龍虎武師] (1月13日劇場公開) [ひみつのなっちゃん。] [そして僕は途方に暮れる] [世界は僕らに気づかない/Angry Son] [SHE SAID シー・セッド その名を暴け] (1月14日劇場公開) [コペンハーゲンに山を] (1月20日劇場公開) [エンドロールのつづき]
1/1
【映画祭報告2023】に「オタール・イオセリアーニ映画祭」情報へのリンクを追加しています。また、 映画祭カレンダー2023を更新しています。
【映画祭報告2022】「第35回東京国際映画祭(暁)」レポート「映画祭の日々」へのリンクを追加しています。 また、映画祭カレンダー2022を更新しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (1月6日劇場公開) [ファミリア] [恋のいばら] [ドリーム・ホース] [非常宣言]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (12月30日劇場公開) [近江商人、走る!] (1月6日劇場公開) [カンフースタントマン 龍虎武師]
12/26
特別記事 第35回東京国際映画祭 トークセッション 福島浜通りでの映画づくり①「福島浜通り地域に創造が広がるために」 を掲載しました。
【映画祭報告】に「第35回東京国際映画祭」レポートへのリンクを追加しています。
12/25
【映画祭報告2022】で、 映画祭カレンダー2022を更新しています。
【映画祭報告2023】に「イスラーム映画祭8」情報、 「インド大映画祭 in K's Cinema」情報へのリンクを追加しています。 また、映画祭カレンダー2023を作成しました。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (12月23日劇場公開) [フラッグ・デイ 父を想う日] (12月30日劇場公開) [近江商人、走る!] [離ればなれになっても] (1月2日劇場公開) [チョコレートな人々]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (12月23日劇場公開) [かがみの孤城] (1月6日劇場公開) [恋のいばら] [非常宣言]
ゆきえの”集まれシネフィル!”に以下の作品紹介が追加されています: (12月30日劇場公開) [離ればなれになっても]
12/20
【映画祭報告2022】にfacebook写真集(第35回東京国際映画祭(2022) クロージングセレモニー, 第23回東京フィルメックス / TOKYO FILMeX 2022 授賞式)へのリンクを追加しています。 また、映画祭カレンダー2022を更新しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (12月23日劇場公開) [猫たちのアパートメント]

>> これまでの更新記録

シネジャ・ブログ

Staff's Cinema

シネジャスタッフ泉悦子監督
プレスリリース(最新版に差し替えました)
みんな生きている~飼い主のいない猫と暮らして~』(ドキュメンタリー 91分)
みんな生きている
劇場公開
7月26日(土)よりポレポレ東中野 終了
順次全国公開

2019年11月12日(火)AM10:00~上映 横浜市保土ヶ谷区ほどがや市民活動 センターアワーズ 無料

公式サイト / 予告編(YouTube) / facebook

DVD絶賛発売中!
お申込み
03-59991-3486
e-izumi@tessplanning.com
詳細は作品HPへ

(作品紹介)
飼い主のいない猫4匹とくらす私。猫が教えてくれたことや、不幸な子猫を増や さない地域猫ボランティア、殺処分ゼロを目指し奮闘する若い獣医たち、海外の 猫シェルターなど紹介し、命の重さを考える。


2008年山路ふみ子映画賞福祉賞受賞
[公式サイト] [ブログ]
DVD絶賛好評発売中!
個人用¥3800
図書館等団体用¥25000
(団体用は上映権付き)
日本語版、英字幕版、予告編収録
特典 解説冊子封入

DVDが Amazon.co.jp図書館流通センター(ライブラリー用) でもご購入できるようになりました。




2019シニア女性映画祭開催(大阪)
12月1日(日)10:00~泉監督の『ニューヨークで暮らしています彼女たちがここ にいる理由』上映、上映後監督トークあり
会場:とよなか男女共同参画推進センターすてっぷホール


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