女が作る映画誌 ー 女性映画・監督の紹介とアジア映画の情報がいっぱい
 (1987年8月、創刊号 巻頭文より) 夢みる頃をすぎても、まだ映画を卒業できない私たち。
 卒業どころか、30代、40代になっても映画に心が踊ります。だから言いたいことの言える本まで作ってしまいました。
 普通の女たちの声がたくさん。これからも地道な活動を続けていきたいと思っています。どうぞよろしく。
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本誌情報

最新号(103号)はこんな内容です
最新号・おもて表紙:

東京国際映画祭
『ファストフード店の住人たち』
ミリアム・ヨン、アーロン・クォック

東京国際映画祭
コンペティション部門
審査委員長
チャン・ツィイー

東京フィルメックス 審査員
『ある女優の不在』
主演女優
 ベーナズ・ジャファリ

東京国際映画祭
レッドカーペット
『海辺の映画館 キネマの玉手箱』

撮影:宮崎暁美


最新号(103号)はこんな内容です
最新号・うら表紙:

『ミセス・ノイズィ』
★近日公開 (C)「ミセス・ノイズィ」製作委員会
配給:ヒコーキ・フィルムズインターナショナル

『花のあとさき ムツばあさんの歩いた道』
★近日公開 (c)NHK
配給:NHKエンタープライズ、新日本映画社


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取扱店
東方書店
内山書店
タナカホンヤ(池之端)
模索舎(新宿)
気流舎(下北沢)
ウニタ書店(名古屋)
ロジウラのマタハリ ―春光乍洩(名古屋)
フェアトレードと発酵食品のお店 みーむ(古河市)
ANTENNA BOOKS & CAFE ココシバ(川口市)
and books(玉野市)
販売協力映画館
ヒューマントラストシネマ有楽町
下高井戸シネマ
キネカ大森
新宿武蔵野館
池袋・新文芸坐
上野オークラ劇場(93号のみ)
横浜・シネマ ジャック&ベティ
横浜シネマリン
名古屋シネマスコーレ
名古屋・名演小劇場
古河・古河シネマ上映会 上映会場
大阪・第七藝術劇場
大阪・プラネット・プラス・ワン
神戸・元町映画館
公共機関等で読める場所
東京国立近代美術館 フィルムセンター図書室
早稲田大学演劇博物館図書室
武蔵大学図書館
国立女性教育会館
東京ウイメンズプラザ
千代田区男女共同参画センター
公益財団法人川喜多記念映画文化財団
渋谷区男女平等・ダイバーシティセンター
COMMON EBISU(恵比寿)
目黒区男女平等・共同参画センター
調布市中央図書館・映画資料室
スクエア21・女性センター(府中市)
立川市女性総合センター アイム
神奈川県立図書館
かながわ男女共同参画センター
男女共同参画センター横浜(フォーラム)
男女共同参画センター横浜北(アートフォーラムあざみ野)
男女共同参画センター横浜南
横浜市中央図書館
埼玉県男女共同参画推進センター
アピオあおもり 男女共同参画センター
静岡県男女共同参画センターあざれあ
名古屋市女性情報センター
ウィルあいち愛知県女性総合センター
滋賀県男女共同参画センター
京都市男女共同参画センター(ウイングス京都)(~100号)
大阪府男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)
クレオ大阪中央 大阪市立男女共同参画センター中央館
大阪府立中央図書館(~100号)
とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ
宝塚市立男女共同参画センター
広島県尾道市・れいこう堂
福岡県久留米市男女平等推進センター
佐賀県立男女共同参画センター(アパンセ)
鹿児島ガーデンズシネマ
沖縄県宮古島のブックカフェ「ブレス」
新潟県佐渡島のシネマカフェ「ガシマシネマ」
宮城県仙台市のシネマカフェ「右岸の羊座」
山形ドキュメンタリーフィルムライブラリー
シカゴ大学図書館(Univ. of Chicago Library)

最新記事

『本気のしるし 劇場版』初日舞台挨拶

『ミッドナイトスワン』公開記念舞台挨拶イベント

©2020 Midnight Swan Film Partner

『ホテルニュームーン』とイランの女性について語る

『実りゆく』出演:橋本小雪さん・中野聡子さん(日本エレキテル連合)インタビュー

『実りゆく』出演:竹内一希・田中永真(まんじゅう大帝国)インタビュー

『ホテルニュームーン』ショーレ・ゴルパリアンさんに聞く

映画『ミッドウェイ』公開記念初日トークイベント

れいわ一揆  原一男監督インタビュー

『実りゆく』八木順一朗監督インタビュー

『友達やめた。』今村彩子監督インタビュー

お知らせ

「シネマジャーナル Annually Vol.3」(通算103号)発行されました (2020.5.17)

通算103号となる「シネマジャーナル Annually Vol.3」(Annually:年1回の意味)が出来上がりました。

ご注文も受け付けております。
★Webサイトからどうぞ!
http://www.cinemajournal.net/cj/order.html
★メールでも受け付けています。
order@cinemajournal.net

1冊 900円(税込み)+ 郵送料 です。
どうぞよろしくお願いします。

p.29 冒頭部分 以下の2行が抜けておりました。 申し訳ありません。お詫びして訂正いたします。

喜劇 愛妻物語』足立紳監督/百十七分
          コンペティション

泉悦子監督作品の上映情報 (2019.11.3)

泉悦子監督の映画『みんな生きている~飼い主のいない猫と暮らして~』の上映情報を更新しました。 詳しくは右コラムをご覧ください。

予告編(YouTube)

facebook ページもあります☆
https://www.facebook.com/minaikicats

泉悦子監督の映画『ニューヨークで暮らしています彼女たちがここ にいる理由』の上映情報を追加しました。 詳しくは右コラムをご覧ください。

公式ブログ

イスラーム映画祭公式ガイドブック、『映画で旅するイスラーム』に景山咲子が執筆協力  (2018.3.19)

この度、イスラーム映画祭公式ガイドブックとして、『映画で旅するイスラーム』が論創社より刊行されました。税込1728円。
シネジャスタッフの景山咲子が、映画16本の紹介と、コラム「イスラームと共に伝播したアラビア文字・学問」を執筆しています。
下記サイトで購入できるほか、全国の書店で発売中です。
図書館へのリクエストも歓迎です。
https://www.amazon.co.jp/dp/4846016927

3つの新しいブログを立ち上げました。(2018.3.4)
【おすすめ映画&イベント情報】【映画祭報告】【インタビュー&記者会見報告】

この度、Web版シネマジャーナル充実の一環として、3つのブログを新設しました。
さらにタイムリーな記事をお届けしていきたいと思います。
ご愛読いただければ幸いです。

◆おすすめ映画&イベント情報
http://cineja4bestfilm.seesaa.net/
これまで本誌で発表していた年間ベストテンをはじめ、おすすめ映画や、上映会など映画関連のイベント情報を掲載します。

◆映画祭報告
http://cineja3filmfestival.seesaa.net/
映画祭報告記事をお届けします。
年間の映画祭スケジュールもこちらに掲載しています。

◆インタビュー&記者会見報告
http://cineja-film-report.seesaa.net/
インタビューや記者会見・舞台挨拶報告などをお届けします。
これまでと同様、特別記事のコーナーにリストを掲載します。

シネマジャーナルは、100号で年3回の定期発行を卒業します!
~Web版を充実させ、本誌は年1回発行に~(2017.3.5)

年1回発行に

 いつもシネマジャーナルをご愛読いただきまして、ほんとうにありがとうございます。
 さて、1987年8月に創刊した当誌は、今年30周年を迎え、2017年6月に発行する号で 100号となります。これを機に、年3回の発行を年1回にし、 今後はWeb版シネマジャーナル(http://www.cinemajournal.net/)さらに充実させていくことにしました。

 同じマンションに住む映画が好きな主婦仲間の手作り同人誌から生まれたシネマジャーナル。 創刊号には、「夢みる頃をすぎても、まだ映画を卒業できない私たち。卒業どころか、30代、 40代、50代になっても映画に心が踊ります」と書かれていますが、 その後参加したメンバーも含めて、大半が50代もとっくに過ぎてしまいました。 もちろん、今でも映画に心踊らせる日々には変わりありません。

 創刊した頃には、インターネットという便利なツールが出来て、 世界の情報が瞬時に手に入る時代が来るとは想像もできませんでした。 今後は、本誌に掲載するために温存していたインタビュー記事なども、 タイムリーにお届けするようにいたします。 編集方針は創刊以来の精神を踏襲して、女性が携わる映画を中心に、 他ではなかなか扱わないような単館で封切られる映画を紹介するのも、従来通りです。

 なお、年1回発行の名称は、「シネマジャーナル annually」とし、 毎年4月に発行予定です。(annually: 年刊、年1回の意味)  1年間のまとめとして、前年度に公開されました作品や、国内の主要映画祭での上映作品を紹介いたします。
 「シネマジャーナル annually」は、2018年4月に第1回目の発行を予定しています。
 購読料は800円(税込 送料別)となります。
 引き続きご愛読いただければ幸いです。

シネマジャーナル 一同

バックナンバーを値下げしています(2014.4.15)

バックナンバーが以下のように一部値下げしております。どうぞお求めください。

v
50号まで --> 300円
51号〜60号まで 800円 --> 500円
61号〜80号まで 800円 --> 700円
81号〜 800円
※別途郵送料をいただきます。
※詳しくは >> こちら

更新記録

10/18
【映画祭報告】の「映画祭カレンダー」を更新しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (10月16日劇場公開) [アウェイデイズ] (10月23日劇場公開) [ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった] (10月24日劇場公開) [JUST ANOTHER] [アリ地獄天国]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (10月16日劇場公開) [薬の神じゃない!] (10月17日劇場公開) [靴ひも] (10月30日劇場公開) [愛しの母国] (11月6日劇場公開) [愛しの故郷]
ゆきえの”集まれシネフィル!”に以下の作品紹介が追加されています: (10月23日劇場公開) [キーパー ある兵士の奇跡] [ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった]
10/13
特別記事 『本気のしるし 劇場版』初日舞台挨拶 を掲載しました。
10/11
【映画祭報告】に「skipシティ国際Dシネマ映画祭」レポート、「花開くコリア・アニメーション2020+アジア」情報、「あいち国際女性映画祭2020」レポートへのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (10月9日劇場公開) [異端の鳥] [星の子] (10月16日劇場公開) [みをつくし料理帖] [スパイの妻 劇場版] [きみの瞳(め)が問いかけている] (10月17日劇場公開) [アイヌモシ] [靴ひも] (10月23日劇場公開) [空に住む] [朝が来る]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (10月9日劇場公開) [ラストブラックマン・イン・サンフランシスコ] [異端の鳥] [チャン・クイン] [望み] [星の子] [82年生まれ、キム・ジヨン] [UFO真相検証ファイルPart1 戦慄!宇宙人拉致事件の真実]
ゆきえの”集まれシネフィル!”に以下の作品紹介が追加されています: (10月16日劇場公開) [アウェイデイズ]
10/4
特別記事 『ミッドナイトスワン』公開記念舞台挨拶イベント を掲載しました。
特別記事 『ホテルニュームーン』とイランの女性について語る を掲載しました。
【映画祭報告】に「第33回東京国際映画祭」情報、「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2020」レポート、「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2020 秋の映画祭」情報、「イスラーム映画祭6」情報へのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (9月25日劇場公開) [ミッドナイトスワン] (10月2日劇場公開) [浅田家!] [ある画家の数奇な運命] [トロールズ ミュージック★パワー] (10月3日劇場公開) [生きちゃった] [建築と時間と妹島和世] (10月9日劇場公開) [望み] [ラストブラックマン・イン・サンフランシスコ] [本気のしるし] [82年生まれ、キム・ジヨン] (10月10日劇場公開) [わたしは金正男を殺してない] (10月16日劇場公開) [博士と狂人] [薬の神じゃない!]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (10月2日劇場公開) [フェアウェル] [エマ、愛の罠] [浅田家]
9/27
特別記事 『実りゆく』出演:橋本小雪さん・中野聡子さん(日本エレキテル連合)インタビュー を掲載しました。
【映画祭報告】に「第21回東京フィルメックス」情報、「アジアフォーカス・福岡国際映画祭2020」「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2020」「なかまぁるShort Film Contest2020」レポートへのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (9月19日~11月13日) [台湾巨匠傑作選2020] (9月25日劇場公開) [映像研には手を出すな!] (10月2日劇場公開) [シネマ歌舞伎 三谷かぶき月光露針路日本 風雲児たち] [フェアウェル] [オン・ザ・ロック] [ライフ・イズ・カラフル! 未来をデザインする男 ピエール・カルダン] (10月9日劇場公開) [実りゆく(長野先行上映:10/2)] [IMAGINE イマジン]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (9月25日劇場公開) [ウルフズ・コール] [ハースメル] [アダムス・ファミリー]
9/20
特別記事 『実りゆく』出演:竹内一希・田中永真(まんじゅう大帝国)インタビュー を掲載しました。
【映画祭報告】に 「イスラーム映画祭5」情報、 「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2020」情報、 「アジアフォーカス・福岡国際映画祭2020」情報、 「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭」情報へのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (9月18日劇場公開) [マーティン・エデン] (9月25日劇場公開) [鵞鳥湖(がちょうこ)の夜] [マティアス&マキシム] [リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズ] [クライマーズ] [ヒットマン エージェント:ジュン] (10月2日劇場公開) [フライト・キャプテン高度1万メートル、奇跡の実話]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (9月18日劇場公開) [プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵] [TENET テネット] (9月25日劇場公開) [蒲田前奏曲] (10月2日劇場公開) [ライフ・イズ・カラフル! 未来をデザインする男 ピエール・カルダン]
9/15
特別記事 『ホテルニュームーン』ショーレ・ゴルパリアンさんに聞く を掲載しました。
特別記事 映画『ミッドウェイ』公開記念初日トークイベント を掲載しました。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (9月18日劇場公開) [TENET テネット]
9/13
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (9月11日劇場公開) [ミッドウェイ] (9月18日劇場公開) [メイキング・オブ・モータウン] [ブリング・ミー・ホーム 尋ね人] [ジャズ喫茶ベイシー Swiftyの譚詩] [プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵] (9月19日劇場公開) [セノーテ] [友達やめた。] [ヴィタリナ] (9月25日劇場公開) [アダムスファミリー]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (9月11日劇場公開) [ミッドウェイ] [マイ・バッハ 不屈のピアニスト] [喜劇 愛妻物語] (9月18日劇場公開) [ブリング・ミー・ホーム 尋ね人]
9/7
特別記事 『れいわ一揆』  原一男監督インタビュー を掲載しました。
9/6
【映画祭報告】に「あいち国際女性映画祭2020」レポートへのリンク、「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2020」情報へのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (9月11日劇場公開) [喜劇 愛妻物語] [チィファの手紙] [マイ・バッハ 不屈のピアニスト] [妖怪人間 ベラ] [カウントダウン] [れいわ一揆] [窮鼠はチーズの夢を見る] (9月12日劇場公開) [新しい街 ヴィル・ヌーヴ] (9月18日劇場公開) [ホテルニュームーン]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (9月4日劇場公開) [バヴァロッティ 太陽のテノール] [世宗大王 星を追う者たち] (9月11日劇場公開) [ソニア ナチスの女スパイ]
9/4
特別記事 『実りゆく』八木順一朗監督インタビュー を掲載しました。
8/31
特別記事 『友達やめた。』今村彩子監督インタビュー を掲載しました。
8/30
【映画祭報告】に「あいち国際女性映画祭2020」情報、 「イスラーム映画祭5」レポート へのリンクを追加しています。
映画作品紹介ブログ2に以下の作品紹介が追加されています: (8月28日劇場公開) [シチリアーノ 裏切りの美学] [ソワレ] (9月4日劇場公開) [リスタートはただいまのあとで] [映画 きかんしゃトーマス チャオ!とんでうたってディスカバリー!!] [行き止まりの世界に生まれて] [mid90s ミッドナインティーズ] [人数の町] [パヴァロッティ 太陽のテノール] [宇宙でいちばんあかるい屋根]
ミッキーの毎日・映画三昧に以下の作品紹介が追加されています: (8月28日劇場公開) [事故物件 恐い間取り] [幸せへのまわり道] (9月4日劇場公開) [映画 きかんしゃトーマス チャオ!とんでうたってディスカバリー‼︎] (9月11日劇場公開) [映画クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者]
8/24
【映画祭報告】に「あいち国際女性映画祭2020」情報へのリンクを追加しています。

>> これまでの更新記録

シネジャ・ブログ

Staff's Cinema

シネジャスタッフ泉悦子監督
プレスリリース(最新版に差し替えました)
みんな生きている~飼い主のいない猫と暮らして~』(ドキュメンタリー 91分)
みんな生きている
劇場公開
7月26日(土)よりポレポレ東中野 終了
順次全国公開

2019年11月12日(火)AM10:00~上映 横浜市保土ヶ谷区ほどがや市民活動 センターアワーズ 無料

公式サイト / 予告編(YouTube) / facebook

DVD絶賛発売中!
お申込み
03-59991-3486
e-izumi@tessplanning.com
詳細は作品HPへ

(作品紹介)
飼い主のいない猫4匹とくらす私。猫が教えてくれたことや、不幸な子猫を増や さない地域猫ボランティア、殺処分ゼロを目指し奮闘する若い獣医たち、海外の 猫シェルターなど紹介し、命の重さを考える。


2008年山路ふみ子映画賞福祉賞受賞
[公式サイト] [ブログ]
DVD絶賛好評発売中!
個人用¥3800
図書館等団体用¥25000
(団体用は上映権付き)
日本語版、英字幕版、予告編収録
特典 解説冊子封入

DVDが Amazon.co.jp図書館流通センター(ライブラリー用) でもご購入できるようになりました。




2019シニア女性映画祭開催(大阪)
12月1日(日)10:00~泉監督の『ニューヨークで暮らしています彼女たちがここ にいる理由』上映、上映後監督トークあり
会場:とよなか男女共同参画推進センターすてっぷホール


WEB版「シネマジャーナル」 2001年2月開設 毎週日曜日更新
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