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[217]:山崎 3月21日『田中さんはラジオ体操をしない』上映&田中哲朗さんトーク・ライブ

こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映&トーク・ライブを共催させていただきます。

映画とともに、田中哲朗さんの歌・音楽とお話も聴ける
この催しにぜひぜひご参加ください。


・・・以下転送転載大歓迎・・・

ドキュメンタリー映画『田中さんはラジオ体操をしない』上映
 & 田中哲朗さん トーク・ライブ

●日程:2010年3月21日(日)
●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分      
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分      
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html


●時程:上映   アコースティックライブ・トーク(60分)
           田中哲朗さん
1回目 13時   14時30分
2回目 16時   17時30分

●料金
一般 1000円
ドフィル会員 700円

●主催:
ピースムービーメント実行委員会
ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー
●協力:きょうとユニオン  ユニオンぼちぼち
●問合せ:マタガワ TEL:075−344−2371

●映画の解説
田中哲朗さんは、解雇された会社の前で25年間に渡って抗議活動を続けている。彼の
ウェブサイトを見て興味を持ったオーストラリア人監督・デロフスキーは、シドニーか
ら東京へ会いに行く。自分自身に誠実であり続けるために日本社会で闘い続ける、ユー
モアたっぷりの田中ワールドが繰り広げられる。

アイルランド  コーク
アメリカ  オークランド
カナダ  トロント
日本  山形
トルコ  イスタンブール
 各映画祭公式参加
カナダ国際労働者映画祭ベストインフェスティバル賞受賞

オーストラリア/2008年/日本語、英語/カラー/ビデオ/75分
監督、撮影、ナレーター、制作 マリー・デロフスキー

●マリー・デロフスキー監督のことば
一人の男性の粘り強い、ローカルな活動が起こした波及効果が、この映画を導いた。私
にとって、田中さんの四半世紀にも及ぶ抗議活動と、何年も前に拒否したラジオ体操は
、印象的な隠喩だ。「どうすれば、倫理的に生きられるのか?」「自分に正直に生きる
ことには、どのような代償があるのか?」といった多くの問いが、そこから生まれた。
私は、日本と田中さんの人生においてアウトサイダーであるため、映画の中では私たち
の間に、時おりユーモラスともいえる誤解が確かにある。これらの誤解が誠実さによっ
て「壁」をなくす、何かしらの方法を示せればと思っている。壁をなくすことは、田中
さんの哲学、音楽、頑固な闘いにとって、重要なことのようだから。

●田中哲朗さんのHP
http://www.din.or.jp/~okidentt/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■投稿日 2010/03/08-00:55:19

[216]:山崎 3月6日「冬の兵士」全国ツアーin京都報告集作成記念企画

こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

昨年9月21日に開催しました『冬の兵士』証言集会ツアーin京都の
報告集が、このほど完成いたしました!
その作成を記念いたしまして下記の上映&トークを企画いたしました。

『冬の兵士・良心の告発』上映と監督のお話、質疑応答や意見交流、
プラス『冬の兵士』証言集会ツアーin京都の詳細な報告集も
配らせていただきますので、まさに2回分の集いの内容が
こめられた、お勧めしたい企画です。

ぜひぜひ皆様ご参加をお願いいたします。


・・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・

■□―――【 上映&トークのおしらせ】―――□■

〜〜「冬の兵士」全国ツアーin京都報告集作成記念企画〜〜

   『冬の兵士』上映&田保寿一監督トーク


▽ 京都では、昨年2009年9月21日に「冬の兵士」証言集会を催し、 ▽
| 多くの方のご協力により盛況に成功することができました。  |  
|  アダムとリックの証言によって戦争の愚かしさが浮き彫り  |
| になったと思っています。                  |
|  今回、「つばめクラブ」のご尽力により、その講演の報告集 |
| を作成することができました。               |
|  その作成を記念しての企画です。愚かな戦争をなくすために |
| 「冬の兵士」の証言を伝え広げていくことが必要です。    |
|  是非、ご参加ください。                 |

○――――――――――――――――――――――――――――――○

■□■□■□                        □
□■□■□  ◆ 「冬の兵士」上映            □■
■□■□                        □■□        
      
 
□■□    ◆ 田保寿一監督トーク         □■□■   
■□                        □■□■□       
□       ◆ 質疑応答・意見交流      □■□■□■


■ 日時:2010年3月6日(土)
    PM 6:20開場  6:30開始 (終了9時頃予定)

■  会場: ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)

 TEL:075ー354ー8711 河原町五条下る東側 
  市バス「河原町正面」下車すぐ
   京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分 
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分

   案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

■ 参加費(資料代等) 1000円
  ★参加いただいた方には、2009年「冬の兵士」全国ツアーin京都報告集を
   お配りしますので、ぜひご一読ください。

●主催:ピースムービーメント実行委員会 

●問い合わせ先:TEL:090-2359−9278 (松本)

        Eメール:anc49871@nifty.com(山崎)


<冬の兵士とは>

2008年3月、アメリカ合衆国メリーランド州シルバースプリングにおいて、
反戦イラク帰還兵の会(IVAW)が「冬の兵士公聴会」(Winter Soldier:
Iraq and Afghanistan)を開催し、帰還兵約50人の体験に基づく証言を、
独立系メディアを通じて全世界へ発信しました。

米軍が罪のない民間人を虐殺した事例は、アルジャジーラの報道や人権団
体が調査報告によって、数多く伝えられてきました。冬の兵士公聴会では、
帰還兵が自ら手を下し、あるいは目撃した、残虐な行為について証言して
います。

<冬の兵士製作委員会>は、「冬の兵士公聴会」を現地で取材した田保寿
一が収録した証言とインタビューのビデオ録画をもとにドキュメンタリー
映画(80分)を制作し、全国各地で上映会を催してきました。

映画「冬の兵士・良心の告発」OFFCIAL WEB SITE 
 http://wintersoldier.web.fc2.com/wintersoldier.html

 そのDVDと書籍(岩波書店)の日本販売を記念してアダム・コケッシュ
とリック・レイズの二人の証言者を日本に招き全国の5都市で証言集会が開
催されました。

<田保寿一監督プロフィール:>

1950年富山県生まれ。91年、番組「ザ・スクープ」のスタッフとして湾岸戦
争終結直後のクウェートを取材。米軍が主張したイラク軍が原油を流し水鳥
に被害が出たという報道が、実は米軍の空爆でクエートの石油精製施設が破
壊され、原油が流出したものであることを明らかにした。
 2003年10月からイラクで取材。ファルージャなどのスンニ三角地帯を日本
メディアとして初めて取材。ムクタダ・サドル師を取材しインタビューに成
功。同年12月に再びイラクを訪れ高遠菜穂子さんの協力のもとストリートチ
ルドレン、サマワの現状、ドーラの空爆等を取材。2004年3月、三度目のイラ
ク取材。核施設と言われているツワイサの現状とサダム時代の秘密を取材。
ナジャフ、サドルシティでの戦闘を取材中に事故に遭い、帰国。2006年から
イラク帰還兵たちと連絡をとり始める。2008年3月、帰還兵たちによるウイン
ターソルジャー(冬の兵士)と名づけた公聴会を取材。

@^^@ お勧めの一冊

IVAWは「冬の兵士公聴会」の証言をもとに証言集を出版しました。
その邦訳『冬の兵士』が2009年8月に岩波書店より刊行されています。
(\1900+税)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


■投稿日 2010/02/25-22:36:34

[215]:アート・アニメーションのちいさな学校 アート・アニメーションのちいさな学校「アニメーション実習講座」拡大新スタート!

期間:2010 年4 月~9 月 / 10 月~3 月 平日:午後7~9時半/土日:午後1~5時、7~9時半
本気でやりたい、学びたい人のための入門編として昨秋スタートした「アニメーション実習/講座」へ新講座
を加えて「一般講座・ワークショップ」として拡大スタート!アニメーション制作の現場を志す人への入門編。
実制作における各パートのエキスパートを講師に迎え、プロフェッショナルな仕事を講義と実習交えて指導。

~新講座~

□ ラーメン大好き小池さんこと「鈴木伸一さんとつくるユーモアアニメーション実習」
ラーメン大好き小池さんこと鈴木伸一。トキワ荘で唯一アニメの世界へ飛び込んだ氏から学ぶユーモアアニメーションのつくり方。「最近の作品は暗い!」短くてもおもしろいアニメーションを、自由な発想で楽しい作品をつくる!絵コンテ~作画、撮影編集、アニメーション制作を通しで学ぶ。
<半年・隔週土曜>
  
鈴木伸一(すずき しんいち)
横山隆一<おとぎプロダクション>へアニメーターとして
入社。退社後、藤子F 不二雄、藤子不二雄A、石ノ森章太郎、つのだじろう、赤塚不二夫とスタジオゼロを創立し数々のTV アニメシリーズを制作する。自主作品として「点」「ひょうたん」「バブル」など。アニメーション創作集団G9+1 のメンバーであり杉並アニメーションミュージアム館長
                     
□ 粘土アニメ入門編「石田卓也のクレイアニメーション実習」
「ピング−」や「ウォレスとグルミット」などなど粘土を用いたアニメーションには不思議と温かさや親しみを感じてしまうのはなぜだろう。ぐにゃりと変形、自由自在にメタモルフォーゼ。色とりどりの粘土達。
大人も子どももその魅力に惹き込む、クレイアニメーションの制作実習!カラー粘土を使ってのアニメーション制作粘土の種類・加工~セッティング~機材の使い方、自宅でつくれる粘土アニメのノウハウを指導!
<半年・隔週日曜>
                       
石田卓也(いしだ たくや)
アルバイトのかたわらアニメーション制作集団「グループえびせん」に所属し、自主作品を制作。'84からフリーとなりカラープラスチック粘土を用いてアニメーションやイラストレーションを制作。多数の雑誌、絵本、テレビ番組、CM等を手掛ける。劇場板「クレヨンしんちゃん ブリブリ王国の秘宝」('94)のオープングクレイアニメを担当。以降毎年オープニングアニメの制作を担当している。

□切り絵カットアウトアニメーション~岡本将徳ワークショップ~
若手アニメーション作家として活躍中の岡本将徳による参加型のアニメーションワークショップ。ノルシュテインさんと同じく、切り出したパーツを組み合わせて一コマずつ撮影。切り絵、切り紙とも呼ばれているカットアウトアニメの実習。
<半年・隔週日曜>

岡本将徳(おかもと まさのり)
1985年生まれ。2008年武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科卒業。東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻。受賞歴に『おばあちゃん』(東京ネットムービーフェスティバル2007グランプリ)『パンク直し』(ASK?映像祭2008映像コンペティション大賞。第12回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門審査委員会推薦作品)ほか。
                        
□毎週授業にグレードアップ、背景美術入門編 「山本二三<絵映舎>の背景美術」
手で描けなければ本物じゃない、毎週毎日筆をもつ。「未来少年コナン」「じゃりン子チエ」「もののけ姫」「千と千尋の神隠し」「時をかける少女」など数々の作品の美術を手掛けて来た山本二三率いる絵映舎が、あらゆる世界を描く上での基礎からデモンストレーションを交えて指導!毎週授業で1年間の背景実習。
<通年・毎土曜>

絵映舎(山本二三、稲葉邦彦、日野香諸里)
2005年、アニメーション美術の専門会社として山本氏が設立。従来の美術に加えて、ユーリー・ノルシュテイン「霧の中のハリネズミ」やジャン・ジオノ原作/フレデリック・バック絵「木を植えた男」のような、絵画的な作品づくりを目指す。山本氏は07年TVアニメ「ミヨリの森」で初監督を手がけ、絵映舎では若手の育成にも力を入れている。

□ キャラクターに命を吹き込む練習「才田俊次 発想の作画術 実習」
走る、飛ぶ、泣く、笑う、活き活きとしたキャラクターの動かし方。大切なのは形とタイミング。わずかな違いで大きな差が出るアニメートのタイミングコントロール。キャラクターを動かすコツと表現のテクニック。
名作アニメを手掛けたベテランプロが教える実戦用匠の技術。
<隔週木曜>
                         
才田俊次(さいだ としつぐ)
『セロ弾きのゴーシュ』('80/監督:高畑勲)では全原画をひとりで描き上げ、『火垂るの墓』『未来少年コナン』『じゃりン子チエ』『MARCO母をたずねて三千里』等数々の作品で作画、原画を担当。1970年に小松原一男、村田耕一、米川功真らと作画スタジオOH!プロダクションを設立。オープロの大ベテランアニメーター。

□日本映画美術界の重鎮 木村威夫はかく語りき「映画美術実習」
映画美術監督として65 年余、常にその時代の先鋭的な作品に、斬新なビジュアルイメージを提供し続けてきた木村威夫が立体アニメーション美術を指導。「頭でっかちじゃ意味がない」。イメージ画制作と講評を繰り返し、実践的な方法を身につけていきます。
<隔週月曜>

木村威夫(きむら たけお)
代表作に『肉体の門』『ツィゴイネルワイゼン』『オペ
レッタ狸御殿』等々多数。08年日本映画テレビ技術協会栄誉賞受賞。90歳で監督した『夢のまにまに』が世界最高齢長編映画監督デビューとしてギネスブック認定。
09年同作で藤本賞奨励賞受賞。09年に長編映画『黄金花』を監督。他に映画美術評、小説、絵画、写真、講演等多数。今もなお現役として邁進中。                        

□ 簡潔明快!アートアニメの元祖直伝「久里洋二的アニメーションのつくり方」
一週間に一本の新作アニメーションを18年間続けて発表した前代未聞の作家、久里洋二の簡潔で明快なアニメーション制作の方法論を学ぶ!「1コマちがうとつまらなくなる」の言葉どおり、コマ数、タイミングを個人指導。久里さん書下ろしの原画を使用しての撮影/編集~短編作品を1日で制作!生涯お付き合いできるキャラクターづくり、クリ流作画術~色彩論。あわせて自主作品の指導・講評。
<隔週土曜>

久里洋二(くり ようじ)
「アニメーションに一番大切なのはハート!」
洋画家、漫画家、アニメーション作家。日本のインディペンデントアニメーションの歴史をスタートさせた「アニメーション三人の会」の一人。1960年より草月ホールで定期的に上映会を行う。制作した作品は世界各国の映画祭で賞を受賞。92年紫綬褒章。日本アニメーション協会名誉会員。携帯小説「お金を拾ってくる犬」配信中。
                      
□ 動きの基礎~テクニックの基本を「小林準治の動く!作画演習」
手塚治虫の実験アニメーションを片腕として支えてきた名アニメーター小林準治の作画基礎演習。
「ものはどのように動くのかリアルでなくともよいが、その理屈は知ろう。それらの知識があると無いとでは後にずっと違ってくる。」身に付けておきたいアニメーション作画の基礎、初心者から、作画力を磨きたいプロまで、受講者レベルに応じて課題出題。
<隔週土曜>    
                             
小林準治(こばやし じゅんじ)
『ジャングル大帝』『フリテンくん』『安達が原』作画監督手塚プロ有志で実験アニメーションを制作(『オムニバス囚人』)。『ジャンピング』などの手塚治虫の実験アニメーションを作画。08年には手塚作品と音楽の深い関係を解きあかした『手塚治虫クラシック音楽館』を著す。

□ アニメーション監督術~我々は如何にして作品をつくってきたか~
10人いれば10通りの演出がある!今まさにアニメ界最前線で考え悩み戦っている現役プロのアニメーション作家、監督、演出家たちによるオムニバス連続講座。あの作品はどのようにしてつくったのか。絵コンテと映像を比較し展開する演出論。伝えたいことを伝えるための方法~演出家に必要なものとは何か。短編、長編、TVに映画、垣根を越えて織り成す現代アニメの今のいま!
<通年:月1土曜>

~2009年度講師陣~
 杉井ギサブロー 細田守 原恵一
 相原信洋 片渕須直 りんたろう
 合田経郎 大地丙太郎 佐藤順一
~2010年度講師陣は順次発表!~
                       
□ 名作、傑作、知られざる作品とにかくたくさん見る!
「データ原口の世界・日本アニメーション史」
歩く人間データベースが熱く激しく語るアニメーション誕生から現在まで。日本を含め世界各国縦横無尽かつ丁寧にアニメーション研究家の原口正宏が解説。アニメーションの歴史、様々な国や作家の関連性がわかる。自分にとって大切な一本と出会おう!
<毎週金曜>

原口正宏(はらぐち まさひろ)
アニメーション研究家。主宰するリスト制作委員会の「パーフェクト・データ」は日本のアニメーションの基礎資料収集と整理、分析を通して作成され、国内でもっとも信頼のおけるアニメーション資料といわれている。
                            
□ アニメ制作に必要なソフトを2ヶ月で身につける!
 「パソコン初心者のためのアニメ制作ソフトのいろは」
アニメ制作に必要なソフトを身につけ、あなたのアニメと出会える2ヶ月集中実習講座。
アニメーション制作を始めたい初心者の方へ。Photo Shop、After Effectsほか、アニメーション未経験・パソコン初心者へゼロから指導。
<毎週月曜>
                       
金澤麻由子(かなざわ まゆこ)
学生時代にアニメーション表現と出会い処女作『たれたれ』が愛知万博での「第6回JCF学生映画祭」でグランプリを受賞。ドローイング表現を用い、絵画と映像の可能性を追求した「実存比喩-O-F・ボルノウの『夜の空間』より-」はNHKデジタルスタジアム実験映像部門ベストセレクション、群馬青年ビエンナーレ入選ほか。
http://mayuart.com

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開校から3年の成果、初の卒業生たちが作品を発表!
「あー!っとアニメーションのぶっとび上映会」
<卒業制作展>
2010年 3月27・28日 アート・アニメーションのちいさな学校地下劇場 入場無料
                  
阿佐ヶ谷に創設!人形アニメーション制作スタジオ
国内の数少ない人形・立体アニメーションスタジオ、その中へ新たに加わる「阿佐ヶ谷ヌクスタジオ」
ヌクスタジオ最初の作品は、内田百間の『豹』を原作にした人形アニメーション作品(ちいさな学校卒業作品)。
現在、卒業制作に使用中のヌクスタ。生徒たちは卒業後、このスタジオで仕事を受けそしてアニメーション作品を制作していけるよう展開していきます。

内田百間『豹』(抜粋)
「豹がその女を見る見る内に喰ってしまって、着物だけを脚で掻きのけた。そうして私の方を見た。私は豹に見られたと思って、驚いて隠れようとした。その時豹が急に後脚で起ち上がる様にこちらを向いて、妙な顔をした。笑ったのではないかと思う。私はひやりとして、あわてて戸をしめた。」

2007 年に開校した「アート・アニメーションのちいさな学校」。人形づくりから関節製作、アニメート、撮影、照明、編集、演出と、それぞれ第一人者から指導をうけ、作品制作のプロセスを一貫して学べる国内唯一の学校。3月にはいよいよ全日制第一期生が卒業します。彼らの成果、また学校の成果をぜひご覧ください。

◆制作状況報告ブログ 
http://laputathird.jugem.jp/
◆上映会サイト
http://www.laputa-open.net/

http://www.laputa-jp.com/school

■投稿日 2010/02/09-10:34:38

[214]:古河シネマ 降りてゆく生き方ダイジェスト版上映会です

管理人さま書込み失礼します
(いつも有り難うございます)

巷でじわじわと盛り上がりを見せている
映画 『降りてゆく生き方』 の、
ダイジェスト版上映会を開催します。

open 14:30
start 15:00〜 (お茶代のみ¥500)

■場所: 埼玉県さいたま市見沼区東大宮
5-22 アパート重松荘3号室の2階
(JR宇都宮線/東大宮駅東口より徒歩約10分)

会場が狭い為、予約受付でございます
ご予約方法: mugichoco7310@gmail.com
もしくは 090-6018-9360 まで、お待ちしております

■参照BLOG
http://shige-st.blogspot.com/

http://kogacinema.exblog.jp/

■投稿日 2010/02/02-19:42:55

[213]:kiri 

いろいろ理由つけて人のことを差別します。
人の気持ちなんて分からないし考えようともしませんから。

人の話なんか聞かなくても生きていけるから。
皆が私の話を素直に聞いてくれるのよ。

江田裕紀子は汚い。

自分が悪いことをしても相手のせいにして相手を悪者に仕立て上げる。
ウソつき自己中も限度超えてる

富山県砺波市出身

カターレ富山サポーター 江田祐紀子

〒939−1312
富山県砺波市東開発12

0763−32−5060

■投稿日 2010/01/26-13:55:56

[212]:山崎 2月20日『昭和八十四年』上映会(京都)

こんばんは、ピースムービーメント実行委員会
の山崎です。

下記の上映会を共催させていただきます。

ひとりでも多くの方々にぜひ見ていただきたい映画です。
皆様のご参加を心からお待ちしております。


・・・・以下転送転載大歓迎・・・・

◆ドキュメンタリー映画上映会

『昭和八十四年〜1億3千万分の1の覚え書き』
(2009年/84分)
構成・演出:伊藤善亮 企画・撮影:若尾泰之
制作・取材:林昌幸
公式サイトhttp://d.hatena.ne.jp/s84/

“昭和の闇” 最後の生き証人が、私たちに語りかける。

飯田進さん86歳。 横浜で一人暮らし。
飯田さんは、青年時代の全てを「戦場」と「牢獄」で過ごしてきた。
戦後60余年に渡り、問い続けた「戦争」を後世に伝えようと、今も執筆活動に励んでい
る。そんな飯田さんのもう一つのライフワークは障害児童福祉。きっかけは長男のサリ
ドマイド薬害による被害。スガモプリズンから釈放された後、“遅れてきた青春”を謳
歌していた矢先のことだった。
大東亜戦争、BC級戦犯、スガモプリズン、
原子爆弾、サリドマイド、C型肝炎……
「昭和の闇」の数々を一身に背負わざるを得なかった1億3千万分の1。
飯田さんは、時代や社会、家族、そして自分自身とどう向き合い、どんな選択をしてき
たのか−−

昭和84年 (2009年) となった現在もなお、未来へ何かを残そうと、懸命に模索を続ける
姿を記録した“最高齢の青春ドキュメンタリー”。

●映画へのコメント
・内海愛子さん 早稲田大学大学院客員教授
「戦争とは、戦犯裁判とは、戦争責任とは、薬害とは…
見る者に問題を投げかけ考えさせる。優れたヒューマンドキュメントである。」

・菅原文太さん
「飯田進さんが語り続けているのは、激戦地ニューギニアで散った二十万人の、祖国
の血への叫びである」

・shing02さん MC (昭和50年生) 
「“昭和”という言葉の膨大な重みを、決して重荷と思わずに、そして僕らの体の一
部だということを忘れずに“今”を歩んで行こう 」

・柴田昌平さん 記録映像作家“ひめゆり”
「こんな骨太な生き方を貫く老人と、一瞬でも時代を共にできた僕たち。今も煮えた
ぎる骨髄液を飲まされると、未来へ真摯に生きていこうという気になる」

・福田衣里子さん 薬害肝炎訴訟九州原告団元代表
「『命が燃えている…』私も、たとえ、食いしばる歯がすりへっていこうとも、燃や
し続けたい。そう思った」

・原一男さん 映画監督「ゆきゆきて、神軍」「またの日の知華」
「“昭和八十四年”ー 見事なタイトルである。昭和という時代に翻弄されながら生き
てきた人々の呪詛と無念さを、これほど端的に言い切ったタイトルは初めてだ。
内容もまた、製作者たちの想いが、どこを切っても真っ赤な血がほとばしりでる濃密な
ものに仕上がっていて、一分のスキもない。」

●日時:2010年2月20日(土)
上映開始時刻      
@12時
A14時
B16時
C18時

●会場:「ひと・まち交流館 京都」3階 第3会議室
案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
(河原町五条下る東側TEL:075−354−8711)
   市バス「河原町正面」下車すぐ
   京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分

●料金:
一般   1000円
シニア(60歳以上の方)800円
会員  700円

●主催:
反戦老人クラブ・京都
ピースムービーメント実行委員会
ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー

●問合せ:マタガワ TEL:075−344−2371

●制作の背景とねらい
飯田さんを撮りはじめたのは、ほんの些細なきっかけです。カメラマンの若尾が、池
袋在住ということもあって、スガモプリズンについて書かれた飯田さんの著作を、た
またま手に取ったのがそもそものはじまり。著作に感銘を受けた我々は、東条元首相
らスガモで処刑された戦犯たちや、後に政財界のトップに君臨し、歴史に名を残した
人々とは異なる、一人の元BC級戦犯に出会いました。
 飯田さんの半生は、およそ半世紀後に生まれた我々には想像をつかぬ程、重厚な
“物語”に満ちていました。そして、“昭和の闇”の数々にも決して屈しない意志の
力、タフでチャーミングな人間性を前に、アウトプットの形も見えぬまま撮影は始ま
りました(主なスタッフは皆、フリーランスとして映像制作に関わっていますが、
ジャーナリストでも映画製作者でもありません)。振り返ると、要するに飯田さんの
“生き様”に惹かれたのだと思います
“戦争”“薬害”“昭和という時代”“個と公”“家族”…。当ドキュメンタリー
には様々なテーマが内包されていますが、まずは、長きに渡って“昭和の闇”の数々
と戦い続け、86歳となった現在もなお、何かを後世に伝えようと試行錯誤を続ける
「飯田進という物語」を知ってもらいたいと考えています。
(文:構成・演出 伊藤)

●出演:飯田進さん
1923年京都府生まれ。昭和18年海軍民政府職員としてニューギニア島へ上陸。終戦
後、BC級戦犯として重労働二十年の刑を受け、スガモプリズンに送還された。2009年
現在、社会福祉法人「新生会」と同「青い鳥」の理事長を務めている。著書に『地獄
の日本兵〜ニューギニア戦線の真相』(新潮社)『魂鎮への道』(岩波書店)『青い
鳥はいなかった』(不二出版)など。TV番組出演や新聞などへの寄稿も数多い。

●『昭和八十四年』予告編http://www.youtube.com/watch?v=w_9SVfejoCY

■投稿日 2009/12/26-22:10:26

[211]:松永 『東京学生アニメフェス!』作品募集のお知らせ☆

はじめまして。
第22回東京学生映画祭企画委員会の松永と申します。

東京学生映画祭は、東京近郊の大学に所属する映像制作団体から作品を募集し、最終的にグランプリを決定するという、関東では最大規模の映画のコンペティションです。

今年度の特別企画である『東京学生アニメフェス!』に出品していただける方を大募集しています!

○『東京学生アニメフェス!』
 2010年5月28日(金) @世田谷区 北沢タウンホール
 学生アニメーションのコンペティション
 最大7〜5本の作品を上映予定
 ゲストにはアニメ界第一線で活躍されている方を予 定しています。
 
※参加者登録には2000円が必要です。
 個人登録となります。
 一度登録された方は何作品でも応募可です。

詳しくはHP http://www.tougakusai.com/ まで!
また、tougakusai@gmail.comへお問い合わせください!




 



http://www.tougakusai.com/

■投稿日 2009/12/13-02:43:08

[210]:山崎 12月5日『ナナイの涙』上映&中井信介監督トーク

こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の、『ナナイの涙』上映&中井信介監督トークを共催
させていただきます。

よろしければ、ぜひぜひご参加ください。


・・・・以下転送転載大歓迎・・・・

ドキュメンタリー映画
「ナナイの涙〜米兵が残した命の物語〜」
監督 中井信介 110分  制作2009年

これは91年に米軍基地が撤退したフィリピンでの物語。
ある女性は、米兵にレイプ・監禁され、出産。
ある女性は、米兵との間に生まれた我が子を虐待。
そして子供の家出、児童売春。悲劇の果てには何があるのか?

    映画   講演(60分)監督 中井信介
1回目 14時  16時00分
2回目 18時  20時00分

   料金
一般1000円
会員700円


2009年12月5日(土)「ひと・まち交流館 京都」
2階 第1・2会議室 (河原町五条下る東側・075-354-8711)
市バス「河原町正面」下車すぐ
   京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

主催 ピースムービーメント実行委員会
ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー
問合せ 075−344−2371 マタガワ

解説
映画のタイトルに出てくるタガログ語の「ナナイ」とは「お母さん」という意味で
す。つまり、この映画のタイトルは「お母さんの涙」ということになります。この映
画に登場するお母さんたちが暮らしているのは、1991年までスービック海軍基地
のあったフィリピンのオロンガポ市です。彼女たちは若かりし頃、米兵相手のクラブ
やバーで働いていて米兵と恋に落ち、子どもを授かりました。それなのに恋人の米兵
とは、本当の意味での家族にはなれませんでした。そこには様々な事情があるのです
が、ある母親の場合は、夫による激しい暴力があり、彼女は子どもを抱えて命からが
ら夫のもとから逃げ出しました。また別のケースでは、フィリピンでの任期を終えた
恋人の米兵が、彼女と子どもを残してアメリカに帰ってしまい、それっきり音信
不通になりました。

それからこの映画で描いているのは、米兵によって傷つけられた女性の姿ばかりでは
ありません。私が伝えたかったことの一つには、父親に棄てられた母子が辿った人生
の悲劇があります。ある母親は、恋人の米兵が二人の子どもを残して自分のもとを
去った後、別の複数の米兵やフィリピン男性と恋愛し、総勢8人の子どもをもうけま
した。しかし彼女は、どうしても全ての子どもを平等に愛することができず、特定の
子どもに暴力を振るうようになりました。そして母親による虐待に耐えかねて家出を
し、後に児童売春をするに至った青年は、当時を思い起こして「僕には選択肢がな
かった。そして相談できる家族も居なかった」と言います。しかし彼が家出を思い
立った時、もしも目の前に何でも相談できる優しい父親が居てくれたら、彼の人生は違
っていたかもしれません。そして彼をそのような運命に導いた責任は、父親としての責
任を果たさない兵士たちを内部に抱えながら何の行動も起こさないアメリカ政府にもあ
るのです。

監督 中井信介  プロフィール
1967年京都生まれ。93年よりフィリピンや北方四島の民衆の暮らしを取材。9
6年、第一回アジアウェーブ賞受賞。04年、フィリピンの米軍演習場跡地に暮らす
不発弾被害者を描いたドキュメンタリー映画「クアリ」を制作。06年、ソウル人権
映画祭に出品。同年1月より韓国の平澤米軍基地の拡張による立ち退きに抵抗する農
村「テチュ里」に暮らしながら撮影を始める。RKB毎日放送制作「テチュ里の灯
火」撮影。短編ドキュメンタリーがんばれ!ファンセウル」で「国際人権教材奨励事
業AWARD2006」を受賞。

中井信介さんのHP http://homepage3.nifty.com/tewatashipress/


■投稿日 2009/11/22-22:52:29

[209]:日プロ大賞実行委員会 日プロ大賞、見参―09年の邦画の玉はこれだ!

突然の書き込みで失礼いたします。
以下、告知させてください。

★★★オールナイトイベントのお知らせ★★★
「日プロ大賞、見参―09年の邦画の玉はこれだ!」
“日本最強の映画賞”と一部で高い評価を得たまま、授賞式がいつのまにか滞っていた
あの略称・日プロ大賞=日本映画プロフェッショナル大賞の復活イベントを、
「映画賞を1人で作った男 日プロ大賞の18年」(編・著=大高宏雄/愛育社刊)出版記念の
オールナイトイベントとして、邦画の聖地・テアトル新宿で開催いたします。

◎開催日=11月21日(土) / 開場=午後9時15分
◎会場=テアトル新宿(新宿3丁目・伊勢丹新館隣)
◎開演=午後9時30分。10時20分までトークショー
◎映画上映=10時30分から(上映終了は22日午前6時以降)
◎入場料金=2,500円均一
【イベント概要】
◎トークショー=「日本映画界に爆弾を投げつける」
★出席者:荒戸源次郎(監督、プロデューサー)
     奥山和由(監督、プロデューサー)
     大高宏雄(映画ジャーナリスト、司会)
★総合司会:伊藤さとり(映画パーソナリティ)
※松江哲明監督(「あんにょん由美香」)、
 白石和彌監督(「Lost Paradise in Tokyo」)他による舞台挨拶も予定しております。
◎上映作品
★「ガマの油」(2008年/131分)
監督:役所広司/原案:役所広司、中田e子/脚本:うらら/音楽:タブラトゥーラ
出演:役所広司、瑛太、澤屋敷純一、二階堂ふみ、八千草薫(特別出演)、益岡徹、小林聡美
★「あんにょん由美香」(2009年/119分)
監督・構成:松江哲明/編集:松江哲明・豊里洋/構成協力:向井康介/音楽:豊田道倫
出演:林由美香、ユ・ジンソン、入江浩治、キム・ウォンボク
★「ウルトラミラクルラブストーリー」(2009年/120分)
監督・脚本:横浜聡子/撮影:近藤龍人/音楽:大友良英
出演:松山ケンイチ、麻生久美子、ノゾエ征爾、ARATA、藤田弓子、原田芳雄、渡辺美佐子
【プレミア上映作】(都内初上映)
★「Lost Paradise in Tokyo」(2009年/115分)
監督:白石和彌(長編デビュー作)/脚本:高橋泉、白石和彌
出演:小林且弥、内田慈、菟田高城
 * SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2009 スキップシティアワード受賞作
 * 釜山国際映画祭2009出品作

●主催:愛育社
●チケット販売・問合わせ=テアトル新宿(電話03-3352-1846)
テアトル新宿
http://www.cinemabox.com/schedule/event.cgi?0004
日プロ大賞公式HP
http://nichi-pro.filmcity.jp/

http://nichi-pro.jpn.org/

■投稿日 2009/11/19-05:42:15

[208]:山崎 11月21日西谷文和さんイラク・アフガニスタン最新取材報告会

こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

西谷文和さんのイラク・アフガニスタン最新取材報告会を
開催します。

よろしければ、ぜひぜひご参加ください。


・・・以下転送転載大歓迎・・・・

西谷文和さんイラク・アフガニスタン最新取材報告会

『最新映像で見るイラク・アフガン戦争』

●日時 2009年11月21日(土)午後6時45分〜(6時30分開場)
    ・午後6時45分〜イラク・アフガン最新取材報告
     西谷文和さんに2009年10月末までに取材されたイラク・アフガンの現状
     を最新映像とともに報告していただきます。
    ・質疑応答・意見交流
      (午後9時頃終了予定)

●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「五条」駅下車 徒歩8分
地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●参加費:500円

●主催:ピースムービーメント実行委員会

●問い合わせ先:TEL:090−2359−9278(松本)
           Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

●西谷文和さん(イラクの子どもを救う会・ジャーナリスト)のプロフィール
1960年生まれ。85年から吹田市役所に勤務し、05年に退職。在職中から、コソボやア
フガンなどでアメリカの空爆などの現状を取材。
イラクへは11回入国にチャレンジし、9回入国に成功。湾岸戦争、そして今回のイ
ラク戦争で、大量に使用された劣化ウラン弾によるものと思われる被害の実体を取材。
日本から人道支援を行う必要があると感じたため、03年12月、イラクの子どもを救
う会を設立。
現在は人道支援のNGOと、フリージャーナリストとして戦争犯罪を告発するという、2つ
の面で活動を続けている。
06年度「平和協同ジャーナリスト基金大賞」を受賞。
09年3月イラク、6月アフガン取材と支援を敢行。
09年10月にもイラク・アフガンを取材と支援を終えて帰国したばかりである。

〔イラクの子どもを救う会HP〕http://www.nowiraq.com/

●○────────────────────────○

※スタッフ募集!!
ピースムービーメント実行委員会は、映画を通じて
平和について考えようという趣旨で、個人有志で、
上映会(&講演の時もあり)をこの7年で約60作品
を企画してきました。
企画・広報スタッフ・当日スタッフを常時大募集しております。
ご協力願える方は、上記問合せ先にご連絡ください。

●○────────────────────────○

■投稿日 2009/10/29-22:27:42

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